マツダ2の評価集

マツダ2の人気色ランキング!人気カラーとおすすめの内装色とマッチするカラーバリエーションも紹介

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マツダ2の人気色ランキング!人気のカラーは?

「魂動 -Soul of Motion」というデザインコンセプトのもと開発された4代目マツダ マツダ2

タイヤの位置がギリギリまで四隅に配置され、「大地を蹴って爆発的に突き進んでいく」と表現される新デザインを手に入れ、とても躍動的なイメージの車に仕上がりました。

ボディカラーは全10色+特別仕様車専用カラー1色、とても選びごたえがありますが、中には悩んでしまう方もいるでしょう。

そこで当サイト(クルマを買う!)では、マツダ2の人気カラーランキングをはじめボディカラー各色の特徴や口コミ、内装カラーとの相性なども紹介していくので、ご参考にどうぞ。

マツダ2の人気カラー ランキングを発表!

1位ソウルレッドクリスタルメタリック ※1
2位ジェットブラックマイカ
3位スノーフレイクホワイトパールマイカ ※3
4位ダイナミックブルーマイカ
5位ダイナミックブルーマイカ
6位ディープクリスタルブルーマイカ
7位ディープクリムゾンマイカ
8位マシーングレープレミアムメタリック ※2
9位チタニウムフラッシュマイカ
10位エターナルブルーマイカ

※1 メーカーオプションカラー 別途54,000円(消費税込み)がかかります。
※2 メーカーオプションカラー 別途43,200円(消費税込み)がかかります。
※3 メーカーオプションカラー 別途32,400円(消費税込み)がかかります。
⭐︎ (特別仕様車)には設定の無い色もあるので注意
⭐︎ 今回のランキングは、メーカー発表の販売比率や中古車市場へ出回っている台数、ディーラーへの調査など、当サイト(クルマを買う!)で独自に調査した人気ボディカラー ランキングです。

マツダ2のカラーサンプル

マツダ2のボディカラーはカタログ写真と実際の車両とで違って見えることもあるため、ディーラーでカラーサンプル(実車と同じ塗装のミニカーやサンプル帳など)を見せてもらうといいでしょう。

マツダ2 人気のボディカラーを解説!

ソウルレッドクリスタルメタリック

ソウルレッドクリスタルメタリックのデミオ

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これほど特別な赤を見たことがありません。普通、鮮やかさと陰影感の両立は難しいもの。しかしマツダはやってくれました。

反射層のアルミフレークに当たった光が鮮やかさを見せてくれ、透過層と反射層の2つの赤が重なり合い深みのある赤を表現するのだそうです。

わかりやすく言えば、ボディーに3層の塗装を施していると言うこと。

アルミフレークを含むメタリック層の上に半透明なソリッドカラー層を重ね、その上から更にクリア塗装を施していると言う贅沢ぶり。

美しくないはずがありません。

マツダ2と言えばこのカラー、TVコマーシャルでもおなじみの人気カラーです。

ジェットブラックマイカ

ジェットブラックマイカのデミオ

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真っ黒なボディカラーによって硬質なイメージを与えてくれています。

ソリッドなブラックではなく、塗装面にマイカというガラス片の様なもの(雲母)を混ぜ込むことにより、メタリック塗装よりも美しく輝きます。

そのおかげか、硬質なだけではなく高級感すら醸し出します。

リセールバリューは高めなボディカラーですが、お手入れが大変なのは覚悟する必要がありそう。

十分元を取れますので、ぜひボディコーティングをしておくことをお勧めいたします。

スノーフレイクホワイトパールマイカ

スノーフレイクホワイトパールマイカのデミオ

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一世代前のマツダ2であればホワイト系=営業車でしたが、今回のモデルではそんなことは微塵も感じさせません。

ピュアなホワイト系塗装にパールマイカを重ね塗り、その陰影感の美しさはと輝きは、上品な事この上ありません。

また、リセールバリューもピカイチ、何も心配せずにご購入いただけるボディカラーです。

ダイナミックブルーマイカ

ダイナミックブルーマイカのデミオ

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見た瞬間にハッとさせられるくらい美しい「青」、こんなに青らしい青に出会うのは久しぶりです。

やはりヨーロッパで人気のマツダ車。

石畳の景色に良く馴染みそうな上品かつ躍動感のあるボディカラーです。

このブルーも、ソリッドカラーではなく、マイカ塗装。

塗装内部にマイカというガラス片の様なものを埋め込んであるおかげで、光の差し方で色の濃淡がとても鮮明に浮かび上がります。

ソニックシルバーメタリック

ソニックシルバーメタリックのデミオ

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街の光を反射してメカニカルなイメージの反射が眩しいシルバーカラー。とても上品です。

このボディカラーの特徴は、何と言っても汚れが目立たないこと。

どんなに頑張って汚しても、その汚れすら様になるくらいです。

しかし、洗車後にはびっくりさせられるくらい美しく輝いてくれるボディカラーですので、サボらずしっかり洗車をしてあげてください。

ディープクリスタルブルーマイカ

ディープクリスタルブルーマイカのデミオ

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光の差し方で表情をよく変えてくれるダークブルー系のボディカラーです。

明るいとことで見れば美しく輝くダークブルー系ですが、暗いところで見ると濃紺~ブラックに近づきます。

マイカ塗装なので濃淡の浮かび上がり方がとても特徴的で美しく輝きます。

ディープクリムゾンマイカ

ディープクリムゾンマイカのデミオ

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その名の通りどこまでも深く、それでいて重くないシックな紅の味わい。

塗りこめられた雲母(マイカ)の輝きがさりげなく存在感を放ち、マツダ2のハイグレード感を最大限に引き出します。

男女を問わない「大人の風格」をご堪能いただければと思います。

マシーングレープレミアムメタリック

マシーングレープレミアムメタリックのデミオ

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メタル調のダークグレイです。

戦闘機(たとえばヘルキャット)の様な、とても精悍なイメージを醸し出します。

暗いところと明るいところでは大きくそのイメージを変えてくれるボディカラーですので、夜の街がよく似合いそうです。

チタニウムフラッシュマイカ

チタニウムフラッシュマイカのデミオ

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ガラス片の様なものを塗装面に塗り込んだマイカ塗装になっていますので、見る角度によってチタン系にもブラウン系にも見えます。

とても落ち着いたボディカラーですが、地味なわけではなく上品でありながら精悍なイメージすら持ち合わせています。

他の人とはカブりたくない個性派にはオススメです!

エターナルブルーマイカ

エターナルブルーマイカのデミオ

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派手な寒色系は苦手という方には最適のボディカラー。

淡いブルーに少しだけグレーを混ぜ込んだような色合いです。

飽きのこないボディカラーで、どんな景色にも自然になじみ込みます。

セラミックメタリック

セラミックメタリックのデミオ

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マツダ2のボディカラー・セラミックメタリック

白磁のような滑らかさと、スタイリッシュなメタリックが高次元で融合。

ホワイトでもグレーでもシルバーでもなく、かつすべての魅力を兼ね備えた絶妙のカラーリング。

シンプルだからこそキメ甲斐のあるこのボディカラー、大人のマツダファンに選んで欲しいと思います。

(※)特別仕様車「ノーブル クリムゾン」専用カラーとなっています。

迷ったら他の人の意見も参考に!マツダ2のカラー選びの口コミ

色はだいぶ迷いました。ディーラーに無理を聞いてもらって、ブルー系3色全部の色の車を見せてもらいました。その結果、今回からの新色のエターナルブルーマイカにしました。正解でした。

マツダ2はブルー系も合いますよね。私はダイナミックブルーマイカをチョイス、デザインが良いと車を降りた後も楽しめます♪

奥さんの希望で新色のエターナルブルーにしましたがせっかくなので刺し色でグリルとブレーキキャリパ、リアアンダーに赤を入れています。

マシーングレーに乗ってます。この色は時間帯や天候により色が変わります。飽きにくい色だと思います。

やはり、マツダ2には、ソウルレッドクリスタルメタリックが似合います。^^

どの色もいいですが私はソウルレッドですね。光の当たりかたで色に深みが増します。夜は昼とは違い大人な艶々レッドに。雨で濡れたソウルレッドも美しいです。毎日帰宅して駐車して見て色の美しさに惚れ惚れしています。

ソウルレッドに完全に心を奪われつつ、「でもなぁ、たまに取引先の人とか駅まで迎えに行ったりするからなぁ」と考えて土壇場でダークブルーメタ(名前忘れた)に決めてしまいました。カミさん・娘たちは超ガッカリモード(笑)

僕はホワイトパールっす。今まで乗った車は全部ホワイトパール(笑)ソウルレッド、かっこいいんですけど、僕みたいなダサいおっさんは降りるところ見られたらと思うと格好良すぎる車は恥ずかしくて乗れない(笑)

ソウルレッドにしました!二十代の今しか乗れないと思いまして…個人的には実車をみてディープブルーの落ち着いた雰囲気もかなりいいなーと思いましたがやはり、ソウルレッドです(^-^)

60歳ですが、ソウルレッドクリスタルメタリックにしました。普通の赤なら絶対に選択しませんでした。マツダのソウルレッドは、光の明るさや、光の当たる角度で複雑な陰影ができてとても良い色です。(中略)他の薄っぺらい赤ではないので、歳を気にせずソウルレッドを選んで下さい。

※上記引用元:価格.com

家族や友達に相談したり、口コミ情報を集めたりしながら、自分にベストなボディカラーを選びたいですね。

マツダ2のおすすめカラーは?

ここまでマツダ2のボディカラーについて特徴や口コミを紹介してきましたが、まだ決めきれない方は自分のニーズからボディカラーを絞り込むと、選びやすいと思います。

個性派ユーザーにおすすめなカラーは?

  • チタニウムフラッシュマイカ
  • ダイナミックブルーマイカ

なるべく他人とかぶりたくないオンリーワン志向の方には、あまり出回っていないマイナーなボディカラーがおすすめです。

渋いチタニウムフラッシュマイカや、3色も設定されているこだわりのブルー系から、文字通りダイナミックな色彩で周囲が敬遠しやすいダイナミックブルーマイカなら、色かぶりを最小限に抑えることが出来そうです。

スタイリッシュに乗りたい方へのおすすめカラーは?

  • ディープクリムゾンマイカ
  • マシーングレープレミアムメタリック

うすっぺらなカッコよさは卒業して、そろそろ大人の余裕を身に着けたい。そんな方には、エレガントなディープクリムゾンマイカや、見るほどに味わい深いマシーングレープレミアムメタリックを提案します。

シックなドライブスタイルで、充実したひとときを大切な人と共にしたいものです。

洗車で楽できるボディカラーは?

  • ソニックシルバーメタリック

愛車はいつもピカピカにしてあげたいものですが、なかなか忙しくてそうも出来ない方には、少しくらいの汚れや小さなキズなら目立ちにくいシルバーがおすすめです。

ただし、せっかく気合いを入れて洗車しても、それに気づいてもらえない(苦笑)デメリットもあるので、注目を集めたい方には不向きかも知れません。

リセールから見るマツダ2のおすすめカラーは?

どうしてもボディカラーを決めきれない方は、売る時に高値がつくかどうか、リセールバリューを基準にすると踏ん切りがつきやすいかも知れません。

そこで、3年落ちマツダ2のリセールバリューをボディカラー別に算出・ランキングしてみました。

順位カラー名3年後の下取り相場
(グレードはXDツーリング)
1位ジェットブラックマイカ106.8万円
2位スノーフレイクホワイトパールマイカ105.5万円
3位ソウルレッドクリスタルメタリック104.4万円
4位ディープクリスタルブルーマイカ98.0万円
5位エターナルブルーマイカ95.7万円
6位マシーングレープレミアムメタリック94.5万円
7位ソニックシルバーメタリック94.1万円
8位ディープクリムゾンマイカ93.6万円
9位ダイナミックブルーマイカデータなし
10位チタニウムフラッシュマイカデータなし

※3年落ち・走行3万キロ前後・修復歴なし(評価点4点以上)・下取り相場は平均値

グレードはマツダ2で最も流通台数が多いXDツーリングで算出しています。

リセール一番は定番のジェットブラックマイカ、2位も定番のスノーフレイクホワイトパールマイカ、そして3位はマツダのイメージカラーであるソウルレッドクリスタルメタリックが猛追。この3色は手堅く高リセールが見込めます。

全体的なリセール差は5~10万円前後となっており、色へのこだわりをとるか、あるいは経済的なメリットをとるか、各自の価値観が問われそうです。

※流通台数がゼロだったダイナミックブルーマイカと、チタニウムフラッシュマイカについても、今後リセールで突出する可能性は低く、他カラーと同じくらいで推移していくものと考えられます。

いずれにせよ、リセールバリューをボディカラー選びの基準とするなら、定番のブラック&ホワイトパールか、マツダ車であればソウルレッドがおすすめです。

下取り車があるなら相場を調べておく

新車購入のためにディーラーを周るなら、事前に下取り車の相場を調べておくと、ディーラーの査定額が高いか安いかの判断が出来ます。

以下の買取店で一度査定を受けておくと、ディーラーの査定額に惑わされず、値引き交渉を有利に進める事が出来るはずです。

ネット上で概算価格が分かる、かんたん車査定ガイドです。一度に複数の買取店へ査定を依頼できるので、買取店同士が競い合い高査定が期待できます。1分程度の入力の後、画面上に買取店の概算価格がすぐに表示されます。

かんたん車査定ガイドの概算相場

マツダ2のカラーナンバー(カラーコード)はこちら

カラー名カラーナンバー(コード)
スノーフレイクホワイトパールマイカ25D
ジェットブラックマイカ41W
ディープクリスタルブルーマイカ42M
チタニウムフラッシュマイカ42S
エターナルブルーマイカ45B
ソニックシルバーメタリック45P
ディープクリムゾンマイカ45R
マシーングレープレミアムメタリック46G
ソウルレッドクリスタルメタリック46V
ダイナミックブルーマイカ44J
セラミックメタリック47A

カラーナンバーが記載されている場所はココ

マツダ2のカラーナンバーは、コーションプレートで確認できます。

コーションプレートとは、外装色(カラーナンバー)をはじめ、各種の車両情報が刻印されたプレートのことです。

  • モデル型式
  • エンジン形式
  • 車体番号
  • 外装色(カラーナンバー)
  • 内装色
  • トランスミッション形式
  • 製造工場
マツダ車のコーションプレート

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マツダ2のコーションプレートの位置は、運転席側のセンターピラーにあります。

デミオのコーションプレートは、運転席のドアを開けた左足元のセンターピラーに貼付されている

運転席のドアを開けると、センターピラーの根元(赤い丸の部分)にコーションプレートが貼付されているので、これを見ればマツダ2のカラーナンバーが確認できます。

マツダ2の内装色に合うボディカラーはコレ

マツダ2の内装カラーは5通り

マツダ2の内装はグレード(ガソリン/ディーゼル車共通)によってカラーリングが設定されているので、それぞれにマッチするボディカラーをおすすめします。

ブラック内装

ブラック内装(千鳥格子)インパネ回り

ブラック内装(千鳥格子)車内空間

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マツダ2の基本となる内装カラーで、ベルトラインの上下でホワイト/ブラックと分かれてメリハリのある、シンプルに洗練された車内空間を演出しています。

無難にどのボディカラーとも調和するので好きな色を選ぶといいですが、ここはやはりマツダのトレードカラーであるソウルレッドクリスタルメタリックか、同じく匠塗(TAKUMINURI)の技が光るマシーングレープレミアムメタリックを選ぶと、より引き立つことでしょう。

ブラック内装・車内空間

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中級グレードのツーリングでは、同じブラック内装でもシート表皮のデザインなど、質感が高まっているのがわかります。

ブラック内装・シート表皮の違い(上・千鳥格子/下・クロス)

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※シート表皮:上・千鳥格子(XD、15S)/下・クロスブラック(ツーリング)

ブラック×ディープレッド内装

ブラック×ディープレッド内装・インパネ回り

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ブラック×ディープレッド内装・車内空間

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マツダ2の上級グレードであるツーリングLパッケージに設定された内装カラーで、インパネやドアトリム、シートサイドなど各所にあしらわれたディープレッドが絶妙に調和しています。

外装のボディカラーには品格高いディープクリムゾンマイカ、あるいは精悍でスポーティなディープクリスタルブルーマイカがおすすめです。

ブラック×ピュアホワイト内装

ブラック×ピュアホワイト内装・インパネ回り

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ブラック×ピュアホワイト内装・車内空間

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ツーリングLパッケージではこちらの内装カラーも選択可能で、シートも白く染め上げられて明るく解放的な車内空間が印象的です。

何色にも染まってくれるので、スノーフレイクホワイトパールマイカの純白スタイルはもちろん、あるいは真逆のジェットブラックマイカもよく似合います。

レッド内装(特別仕様車・ノーブルクリムゾン)

レッド内装(特別仕様車・ノーブルクリムゾン)車内空間

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マツダ2の特別仕様車であるノーブルクリムゾンに設定されている内装カラーで、その名に恥じぬ高貴な品性を象徴する深紅に息を呑んでしまいます。

ここで迷わずソウルレッドクリスタルメタリックを選びたくなる衝動を堪えて、ノーブルクリムゾン専用色であるセラミックメタリックとのコーディネートを提案します。

実車を見ると、なぜこの色がノーブルクリムゾン専用色にされているのか、その理由とマツダの美学がわかります。

ディープレッド×ブラック内装(特別仕様車・ミストマルーン)

ディープレッド×ブラック内装(特別仕様車・ミストマルーン)

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マツダ2の特別仕様車・ミストマルーンに設定される内装カラーは、ディープレッドとブラックの合わせ技によって文字通り栗色(Maroon)を生み出しています。

落ち着いた色なので外装カラーは何でも似合いますが、ここでは内外でコンセプトを統一するチタニウムフラッシュマイカをおすすめします。

得も言われぬ通好みな一体感に、マツダ2の特別感を最大限に引き出せること請け合いです。

モデルチェンジで廃止されたボディカラー

2017年11月の一部改良で廃止されたカラー

デミオの廃止カラー ソウルレッドプレミアムメタリック

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ソウルレッドプレミアムメタリック

2016年10月の一部改良で廃止されたカラー

デミオの廃止カラー スモーキーローズマイカ

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スモーキーローズマイカ

デミオの廃止カラー アルミニウムメタリック

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アルミニウムメタリック

デミオの廃止カラー メテオグレーマイカ

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メテオグレーマイカ

デミオの廃止カラー ブルーリフレックスマイカ

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ブルーリフレックスマイカ

下取り車があるなら、さらに新車が安く買える

新車を買うなら、購入価格も気になるところではないでしょうか。

もし下取り車があるなら下取り車を高く売ることで、トータルで新車を安く買うことが出来ます。

実は値引きよりも下取り車の方が、新車を安く買うには重要なのです。

ディーラーで査定した下取り車の価格は、かなり低く見積もられています。

何故かと言うと、再販するにしろオークションに流すにしろ、人件費や車両保管、整備等の経費がディーラーの場合非常に多く掛かってしまいます。

そのため、下取り車の査定金額は低くなってしまうのです。

反対に買取専門店なら、買取った中古車を在庫させずに、すぐにオークションに出す事が出来るので経費がディーラーより掛かりません。買取専門のため余計な経費は掛けないので、その分査定金額は高くなります。

この買取店の金額とディーラーの査定額を比較すると、平気で20万円以上安く見積もられる事があります。

ただ、自分の車の相場が分かっていないと、ディーラーの査定額が高いか安いかの判断が出来ません。

そこで、管理人が毎回利用するのが一括査定の「かんたん車査定ガイド」です。わずかな入力時間ですぐに自分の車の買取金額が表示されます。

かんたん車査定ガイド 概算価格

この時は、ディーラーで76万円で査定されたフィットシャトルが、上記のように最高96万円の買取金額が付きました。

そこでディーラーに「買取店で96万円の金額がついている」と伝えた所、95万円までディーラーの査定金額がアップしました。

かんたん車査定ガイドの買取金額をディーラーに伝えただけで、なんと19万円もアップしたのです。とても簡単なので、ディーラーの下取り金額をアップさせるにはオススメの方法ですね。

ちなみに実際に買取店に査定してもらった所、最高で108万円の金額を付けた買取店があったので、そこに売却しました。

どちらに売るにしろ、かんたん車査定ガイドはオススメできます。

かんたん車査定ガイド(無料)はこちら

最後にもうひと工夫する事で下取り車の金額がさらにアップする!

最後にユーカーパックのオークションを利用する事で、下取り車がさらに高値で売れるかもしれません。

一回だけユーカーパックの査定を受ければ、個人情報が伝わる事なく最大5000社の買取店から入札を受けられます。

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5000社もの買取店が入札するので、さらに高値での落札が期待できます。

落札に至らなくても、ユーカーパックの担当者が入札した業者と金額アップの交渉をしてくれます。

1度の査定(提携ガソリンスタンドか出張査定を選べる)だけで、あとはユーカーパックにお任せなので、非常に楽です。

ここまで出来れば、あなたの下取り車は相場のほぼ限界値で売れる事になるので、お得感はかなり強くなります。

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マツダ2の値引き交渉のノウハウはこちら

当サイトのマツダ2値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がマツダ2を限界値引きで購入しています。

今月のマツダ2の値引き動向を随時掲載しています。ご参考ください。

>>マツダ2値引き交渉マニュアル

 

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