レヴォーグの評価集

レヴォーグでみんなが選ぶ人気のオプションとナビは?コレがおススメ!

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※レヴォーグ:subaru.jp

今回はスバルの大人気ツーリングワゴンであるレヴォーグのおすすめオプション品を紹介します。

日本が生み出したステーションワゴンの代表車種として国内外問わず大人気車種であったレガシィ。

そのレガシィの次世代を担う後継車種として誕生したのがレヴォーグです。

そんなレヴォーグのユーザーが選ぶ人気オプションから当サイトがおススメするオプション品、そしてメーカー純正の最新ナビのスペックまで紹介します。

レヴォーグのおすすめメーカーオプションは?

エクステリアのおすすめメーカーオプションは?

ウェルカムライティング

ウェルカムライティング

ドライバーがリモコンキーを保持しアクセスすると、ヘッドランプ内のポジショニングランプとリヤコンビランプ、そしてドアミラー下のランプが連動して点灯します。

乗降時のもてなしを演出するだけでなく、夜間時における車周辺を明るくすることで安全性を高めます。

なおこのパーツを選択すると、ボディカラーに問わずドアミラーカバーがシルバー調になるサテンメッキドアミラーが同時装着されます。

インテリアのおすすめメーカーオプションは?

電動チルト&スライド式サンルーフ

電動チルト&スライド式サンルーフ

ステーションワゴンゆえにゆとりがある室内長を誇るレヴォーグ。

より快適なドライブを提供するために、後席に光を取り込むサンルーフを装備するユーザーもいます。

電動チルト&スライド式によりサンルーフ窓を開けて、開放的な車内空間を実現します。

なおこの装備品を選択できるグレードは、1.6GT アイサイト・1.6GT-S アイサイト・2.0GT-S アイサイトのみとなります。

安全装備のおすすめメーカーオプションは?

アイサイト セーフティプラス

アイサイト セーフティプラス

国内そして海外の安全基準を最高評価でクリアしたアイサイト。

そんな万全な安全システムによりさらにプラスして、安全を確実なものにするパッケージが大人気です。

一つ目としてスバルリヤビークルディテクションがあります。

スバルリヤビークルディテクション

これは、車体後部に内蔵されたセンサーによって、自車の後側方から接近する車両を検知しドアミラー鏡面のLEDインジケーターにて知らせます。

そして衝突の危険がある場合、警報音も作動します。

二つ目にフロント&サイドビューモニターというものがあり、フロントグリルと助手席側ドアミラーにカメラを装着し、その映像をマルチファンクションディスプレイに表示させます。

これにより運転者の目線からは見えない広角範囲まで視界が見え、死角を低減します。

スマートリヤビューミラー

この他にも、フロントウインドゥ内側の単眼カメラにより自動的にハイビーム/ロービームを切り替えるハイビームアシストや、車の後方に取り付けられたカメラの映像をルームミラーに表示することで、車内に乗車する人員や荷物に後方視界を邪魔されることのないスマートリヤビューミラーまで備わり、安全性をより高めています。

レヴォーグのおすすめディーラーオプションは?

エクステリアのおすすめディーラーオプションは?

LEDアクセサリーライナー

LEDアクセサリーライナー

レヴォーグのフロントグリルに映えるシルバーメッキフィン。

そのパーツに白く明るい白色LEDタイプのアクセラリーライナーに変えることで、より光沢感のある煌びやかなイメージに仕上がるドレスアップパーツです。

LEDタイプなので濃霧の時などに使用するフォグランプとしても人気なパーツです。

STIスタイルパッケージ

STIスタイルパッケージ1

STIスタイルパッケージ2

STIスタイルパッケージ3

STIスタイルパッケージ4

スバル車専門のチューニングメーカーであるSTIが手掛けるレヴォーグ専用エアロパーツがセットになっています。

空力性能と外観を両立したエアロパーツはスポーティさを極めるレヴォーグユーザーに大人気です。

フロントアンダースポイラー・サイドアンダースポイラー・リアサイドアンダースポイラー、そしてリアアンダースポイラーがパッケージに含まれています。

フレキシブルタワーバー

またこのパッケージに、車体の高速走行の安定性が向上するフレキシブルタワーバー等をプラスしたSTIパフォーマンスパッケージも存在します。

ルーフスポイラー

ルーフスポイラー

ステーションワゴンとしての快適性を持たせつつ、スバルが磨き上げてきたスポーティさをも兼ね備えるレヴォーグ。

多くのユーザーはレヴォーグをよりスポーティに仕上げるために、ルースポイラーを装備しています。

流線型で車高の低い車体を生かしたドレスアップパーツとして、非常におススメです。

インテリアのおすすめディーラーオプションは?

インテリアパッケージ(ウルトラスエード)

インテリアパッケージ1

インテリアパッケージ2

インテリアパッケージ3

「ウルトラスエード」とは、特殊技術により超極細繊維を編み込んだスエード調の人工皮革で、防眩効果や耐久度の高さからレースカーの内装等にも使用されます。

このパッケージはそんなウルトラスエードを使用したパンチング仕様の左右インパネ・コンソールオーナメント・コンソールリッドのパネルがセットになっています。

ブルーステッチ

シルバーステッチ

さらにユーザーの好みに応じて、ブルーかシルバーのステッチ色を選べます。

肌触りの良い上質でスポーティーなインテリアのドレスアップパーツです。

おすすめディーラーオプションナビは?

「ナノイー」搭載 8インチ パナソニック ビルトインナビ

「ナノイー」搭載 8インチ パナソニック ビルトインナビ

8インチという大型で視野性の高い液晶画面で使いやすさをも兼ね備えたメーカー純正ナビゲーションシステムです。

レヴォーグに標準装備されているマルチファンクションディスプレイとの連携を図り、ナビ画面だけでは分からない交通情報や速度制限等をも表示し、少ない目線移動と分かりやすいナビ案内が特徴です。

ナビの外観もレヴォーグの標準装備であるピアノブラック調に合わせて、スイッチ類も左右対称型にすることで、優れたデザイン性と一体感も生まれています。

この他にも、Apple製品用のApple CarPlayも、Android製品とのリンクを可能にするAndroid Autoにも対応しています。

またハンズフリー電話に対応し、スマートフォン感覚で操作が出来る滑らかなパネル操作、ディーラーオプションであるステアリングスイッチに対応し、ブルートゥース内蔵などの機能性も抜群です。

さらに、特殊技術により発生させたイオンにより車内に充満するウイルスや花粉等を除菌・除去してくれる、ナノイーも装備します。

安全装備のおすすめディーラーオプションは?

スバル純正ドライブレコーダー

ドライブレコーダー

ドライブレコーダー

ぶつからない技術を誇るスバルのレヴォーグですが、万が一の時を記録するドライブレコーダーを装着するユーザーも多いようです。

社外品のドライブレコーダーだとアイサイトと干渉する恐れがあるため、アイサイトと適合するメーカー純正ドライブレコーダーの方が安心です。

高解像度や受光量の多い1/2.7インチ大型イメージセンサーと、露出の異なる2種類の映像データを機器が合成し、昼夜や天気、さらには突然の逆光や対向車のライト等の光量変化でも対応する見やすい映像を記録します。

また前後方録画やWi-Fiにも対応し、映像を綺麗な状態で保存可能な、本体/カメラ分離式を採用した頼もしい安全システムです。

リアビューカメラ

リアビューカメラ

駐車が苦手なユーザーには欠かせない後方視界を監視するカメラです。

広い画角と滑らかな映像を映す約31万画素のC-MOSカメラに、ステアリングと連動して駐車するスペースへガイドする機能まで備わり、非常に頼もしいオプションです。

またドライブレコーダーと連携をして、後方視界の録画をも可能にしています。

そのため、ドライブレコーダーと同時に購入するユーザーが多いようです。

さらに、追加でリヤビューカメラブロワー(※別売:税込15,120円)を選択すれば、シフトをリバースに入れてリヤワイパーを作動させると、高圧空気によりカメラのレンズに付いた水滴等を吹き飛ばすこともできます。

その他のおすすめディーラーオプションは?

ドアミラーオートシステム

ドアミラーオートシステム

通常ではスイッチを操作しないと開閉しないドアミラー。

この機能は、リモコンキーをもち施錠をすると、自動的にドアミラーが折りたたまれる画期的なシステムです。

後方視界の悪い場所に駐車したときのほかにも、車を施錠したかどうかの目印にもなります。

ちょっと待った!そのディーラーオプションは必要ないかも・・

フェンダーコントロール(オート式)

夜間時でも視野性のあるLEDランプが付属したコーナーポールです。

300mmとう長いポールは左前を認識しやすく、車両感覚をつかむのに最適です。

しかしながら前述したフロント&サイドビューモニターの方が視野が広く死角も映像で直接確認が出来ます。

また値段も税込で28,080円と意外にに高価です。

より安全を確保できるアイサイト セーフティプラスか、安価な社外品を購入した方がよさそうです。

ベースキット

ナンバーフレーム

純正フロアマット

レヴォーグの数あるオプション品の中で特に選ばれているものと、メーカーが推奨するオプション品を織り交ぜたお得なパッケージです。

内容は、カラードナンバープレートベース・ナンバープレートロック・ホイールロックセット・フロアカーペットの4つが付属し、グレードによってLEDアクセサリーライナー・エアロスプラッシュ・ドアバイザーのいずれか選択できます。

これらすべてのオプションパーツを個別で買うよりはお得な税込価格で138,780円です。

しかしながらユーザーの声の中には、不要なものが含まれているとあまり好評ではなく、必要な分だけ個別で取り付けてもらうか社外品で済ませた方がお得だという声もあります。

下取り車があるなら、さらに新車が安く買える

新車を買うなら、購入価格も気になるところではないでしょうか。

もし下取り車があるなら下取り車を高く売ることで、トータルで新車を安く買うことが出来ます。

実は値引きよりも下取り車の方が、新車を安く買うには重要なのです。

ディーラーで査定した下取り車の価格は、かなり低く見積もられています。

何故かと言うと、再販するにしろオークションに流すにしろ、人件費や車両保管、整備等の経費がディーラーの場合非常に多く掛かってしまいます。

そのため、下取り車の査定金額は低くなってしまうのです。

反対に買取専門店なら、買取った中古車を在庫させずに、すぐにオークションに出す事が出来るので経費がディーラーより掛かりません。買取専門のため余計な経費は掛けないので、その分査定金額は高くなります。

この買取店の金額とディーラーの査定額を比較すると、平気で20万円以上安く見積もられる事があります。

ただ、自分の車の相場が分かっていないと、ディーラーの査定額が高いか安いかの判断が出来ません。

そこで、管理人が毎回利用するのが一括査定の「かんたん車査定ガイド」です。わずかな入力時間ですぐに自分の車の買取金額が表示されます。

かんたん車査定ガイド 概算価格

この時は、ディーラーで76万円で査定されたフィットシャトルが、上記のように最高96万円の買取金額が付きました。

そこでディーラーに「買取店で96万円の金額がついている」と伝えた所、95万円までディーラーの査定金額がアップしました。

かんたん車査定ガイドの買取金額をディーラーに伝えただけで、なんと19万円もアップしたのです。とても簡単なので、ディーラーの下取り金額をアップさせるにはオススメの方法ですね。

ちなみに実際に買取店に査定してもらった所、最高で108万円の金額を付けた買取店があったので、そこに売却しました。

どちらに売るにしろ、かんたん車査定ガイドはオススメできます。

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最後にもうひと工夫する事で下取り車の金額がさらにアップする!

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当サイトのレヴォーグ値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がレヴォーグを限界値引きで購入しています。

今月のレヴォーグの値引き動向を随時掲載しています。ご参考ください。

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