オデッセイの評価集

オデッセイの人気グレードを比較!リセールバリューから見るおすすめのグレードは?

オデッセイの人気グレードを比較!リセールバリューから見るおすすめのグレードは?

ホンダの高級志向ミニバンであるオデッセイは、現行モデル(5代目)が2013年10月から製造されていますが、2017年11月にマイナーチェンジが実施されました。

このページでは、その中から人気グレードを比較。高リセールが期待できるグレードを紹介・おススメしていきます。

オデッセイの価格が一番安いグレードは?

オデッセイ Gエアロ ホンダセンシング(FF 8人乗り) 3,035,186円

高級志向ミニバンのオデッセイに乗りたいけど、予算はなるべく抑えたいという方には、最も安いベースグレードであるGエアロ ホンダセンシングがいいでしょう。

(※同グレードでも、7人乗りは少し価格が高く3,123,186円となります)

グレード的に一つ上のアブソルート ホンダセンシング(FF 8人乗り、3,300,000円)との価格差は26万円となります。

それでは、最低限のオプションのみでGエアロ ホンダセンシングを購入した場合の支払い総額をシミュレーションしましょう。

購入グレードGエアロ ホンダセンシング(FF・8人乗り・クリスタルブラック・パール)
車両本体価格3,035,186
装着オプションフロアカーペットマット(スタンダード)
オプション金額
56,656円
諸費用・税金
239,480円
▲280,000円
支払総額
3,051,322円

上位グレードとの装備の差は?

さて、最下級グレードのオデッセイは当然安く買えるのですが、高いには高いだけの理由があり、オデッセイの場合、それは装備だったりオプションだったりします。

ここでは、最下級グレード「Gエアロ ホンダセンシング」と、上位グレードの大きな差を紹介します。

本革巻ステアリングホイール

オデッセイの本革巻きステアリングホイール

※オデッセイ:honda.co.jp

Gエアロ ホンダセンシングのみ仕様が異なります。他のグレードは全て本革巻ステアリングホイールが標準装備されています。

運転席8ウェイパワーシート

オデッセイの運転席8ウェイパワーシート

運転席の高さ、足元の奥行き、背もたれの角度など、ドライバーの体格や体調に合わせた運転姿勢をキープできるため、快適なロングドライブには不可欠な装備ですが、Gエアロ ホンダセンシングにはついていません(オプションも不可、他グレードは全車標準装備)。

コンビシート(プライムスムース×ファブリック)

オデッセイのコンビシート

座面にレザー調のプライムスムースを配したコンビシートは、その座り心地と上質感で高い人気を誇っていますが、Gエアロ ホンダセンシングではオプション設定も不可、上位グレードであるアブソルートのみ標準装備となっています。

アブソルート専用チューニングサスペンション

オデッセイアブソルート専用チューニングサスペンション

路面の凹凸をしっかりと捉えて突き上げを緩和、振動を低減できるようチューニング(調整)した改良サスペンションは、そのやさしい乗り心地から好評を博していますが、Gエアロ ホンダセンシングにはついておらず、上位グレード・アブソルートのみの専用装備となっています。

オデッセイの中では最下級グレードのGエアロ ホンダセンシングですが、他のグレードと比べて極端に見劣りするという事はありません。

オプションの追加によって十分に補うことも可能ですから、用途や目的に合わせてグレードを選んで貰えればと思います。

オデッセイの最上位グレードは?

オデッセイハイブリッド アブソルートEX ホンダセンシング

オデッセイ ハイブリッド アブソルートEXホンダセンシング(FF・7人乗り) 4,226,852円

ホンダ オデッセイの最上位グレードがこちらです。

車両本体価格だけでもGエアロ ホンダセンシング(最下級グレード)の総支払額を100万円以上も上回りますが、それに見合った便利な装備や豪華オプションが充実していますから、高級志向ミニバンのオデッセイに乗るなら、選択する価値があります。

ハイブリッド アブソルートEXホンダセンシングの購入シミュレーションはこちらです。

購入グレードハイブリッド アブソルートEXホンダセンシング(プラチナホワイト・パール)
車両本体価格4,226,852円
メーカーオプション有料カラー、ETC車載器、マルチビューカメラシステム+ホンダスマートパーキングアシストシステム、後退出庫サポート
メーカーオプション価格43,200円
ディーラーオプションフロアカーペットマット(スタンダード、54,000円)、ドアバイザー(22,680円)、9インチナビ(226,800円)、工賃(13,284円)
ディーラーオプション金額321,084円
諸費用・税金137,580円
車両値引き▲280,000円
オプション値引き(20%)▲64,000円
支払総額4,384,716円

オデッセイの上級グレードの装備は?

高級志向ミニバンのオデッセイ。その最上位グレードであるハイブリッド アブソルートEXホンダセンシングには、どんな装備が用意されているのでしょうか。

ホンダインターナビ

ホンダインターナビ

メーカーオプションにて設定されているナビで、専用の通信機を持っており、ホンダのインターナビ情報センターと常にデータ通信しています。

そのデータから目的地へ早く到着できるルートを割り出しています。この際の通信料はホンダが負担することで、ユーザーは無料で利用できます。

通信料がユーザー負担となりますが、スマートフォンでのアプリ配信(無料版と有料版の2種類)やパソコンでの利用方法もあります。

マルチビューカメラシステム+ホンダ スマートパーキングアシスト

オデッセイのマルチビューカメラ&スマートパーキングアシスト

自分のオデッセイを上空から見ているような視界を得るほか、死角をなくして縦列駐車や車庫入れ・パーキングをスムーズにサポートしてくれます。

下位グレードではオプション設定となっているこれらのシステムが、最上位グレードではすべて標準装備となっています。

後退出庫サポート

後退出庫サポート

インターナビを装着した場合に搭載される機能で、駐車スペースからバックで発進する状況において、左右から近づくクルマを検知して注意を促してくれます。

ブラインドスポットインフォメーション

新型オデッセイのブラインドスポットモニター

走行中、死角となりがちな斜め後方に車両がいると、その方向のドアミラーにあるインジケーターが点灯。更にその方向へウィンカーを出すと、インジケーターが点滅&警報音で注意を促して事故の未然防止に寄与する安全装備ですが、オデッセイでは最上位グレードのみの専用装備となっています。

LEDアクティブコーナリングライト

オデッセイのLEDアクティブコーナリングライト

その安全性(明るさ、視認性)と経済性(省エネ&長寿命)で好評を得ているLEDライトですが、オデッセイ最上位グレードではそれをコーナリングライト(ウィンカーと連動して進行方向を照らす補助灯)に採用。より安全なコーナリングを実現しています。

運転席&助手席シートヒーター

寒い日の運転は冷えたシートも不快感を助長しますが、シートヒーターがあれば、あのゾワッと感から解放され、冷え体質な女性にも助かります。
オデッセイでは最上位グレードのみ標準装備となっており、快適なドライビングのためにもぜひ選択したいところです。

トリプルゾーンコントロール・フルオートエアコン

オデッセイのトリプルゾーンコントロールフルオートエアコン

運転席と助手席、そして後部座席という「3つの空間(ゾーン)」それぞれの空調を全自動でコントロールできるため、オデッセイに乗る一人ひとりに合わせた快適温度を提供できるようになりますが、オデッセイでは最上位グレードだけの専用装備となります。

助手席4ウェイパワーシート

先ほど紹介した「運転席8ウェイパワーシート」を助手席にも導入。

足元や座高、リクライニングなど、適切なポジションを自動で調整できるため、女性や子供、高齢者でも快適に同乗できる便利な装備ですが、オデッセイでは最上位グレード専用装備となっています。

オデッセイの燃費が一番良いグレードは?

オデッセイハイブリッドの燃費イメージ

オデッセイ ハイブリッド ホンダセンシング 26.0㎞/ℓ

2016年にデビューしたハイブリッドモデルのベースグレードが、最もよい燃費を出しています。

実燃費も気になりますが、オデッセイ ハイブリッド ホンダセンシングの実燃費は約15.96㎞/ℓとされています。

これはカタログ値の61.3%、ハイブリッド車の実燃費は「カタログ値の60%」と言われますから、概ね平均的な燃費と言えます。

オデッセイ ハイブリッドはガソリン満タンで何キロ走る?

実燃費が分かれば、タンク内のガソリン量からオデッセイの航続距離を算出できます。

オデッセイ ハイブリッド ホンダセンシングのタンク容量は55ℓですが、これをガス欠になるまで走るのは怖すぎるので、残量警告灯のタイミングで算出します。

取説によると、残量警告灯はガソリン残量が約8ℓまで減った時点でつくそうなので、警告灯がついてから3ℓ分走ってガソリンスタンドへ行った場合、消費したガソリンは55ℓ-約5ℓ≒50ℓとなります。

よって、この場合の航続距離は15.96㎞/ℓ×50ℓ=798㎞となります。

街中ならガソリン3ℓ分も走らなくても近くにガソリンスタンドがあると思いますが、郊外や高速道路など、給油できる場所まで距離が遠いこともあるため、小まめな給油や携行缶の準備を心がけるようにしましょう。

ガソリンモデルで一番燃費が良いグレードは?

オデッセイ アブソルート ホンダセンシング 14.0㎞/ℓ

ガソリンモデルではアブソルート ホンダセンシングが最もよい燃費となっています。

多くの場合、下位グレードほど燃費がよい傾向が見られますが、オデッセイでは中間グレードが突出している形です。

気になる実燃費は11.4㎞/ℓとなっており、カタログ値の81%という高めの達成率となっています。

オデッセイの一番燃費が悪いグレードは?

オデッセイ Gエアロ ホンダセンシング 4WD(8人乗り) 12.6㎞/ℓ

4WD車はどうしても燃費が悪くなりがちですが、実燃費は10.1㎞/ℓとなっており、カタログ値からの達成率は80%と高めです。

オデッセイ 4WD はガソリン満タンで何キロ走る?

オデッセイGエアロ ホンダセンシング4WDのタンク容量は50ℓ、残量警告灯はガソリン残量およそ7ℓで点灯するそうなので、そこからガソリンスタンドまで2ℓ分走ったとして残量5ℓ……実際に消費したガソリンが50ℓ-5ℓ=45ℓとすると、 オデッセイの航続距離は10.1㎞/ℓ×45ℓ=454.5㎞となります。

自動ブレーキがあるグレードは?

自動ブレーキがあるグレードは?

ホンダ オデッセイの自動ブレーキは安全運転支援システム「ホンダセンシング」に組み込まれており、全グレード標準装備となっています。

両側電動スライドドアが標準装備のグレードは?

オデッセイの両側電動スライドドア

ホンダ オデッセイは両側電動スライドドア(イージーオープンドアハンドル/タッチセンサー/挟み込み防止機構/スライドドア・イージークローザー付)が全グレードにおいて標準装備となっています。

オデッセイのスポーツ/エアロタイプのグレードは?

新型オデッセイアブソルート

オデッセイ 全グレード

オデッセイは全グレードがエアロボディのスポーティ仕様となっていますが、中でもアブソルートは全グレードに専用チューニングサスペンションが標準装備されていて、加えてガソリン車ではパドルシフトも標準装備となっています。

オデッセイのオプション装備(18インチアルミホイール)

足回りは17インチ アルミホイールを標準装備、オプションで18インチ アルミホイールにインチアップする事でより力強い走りも可能となります。

また、ホンダのアフターパーツメーカーとして有名な「無限」ブランドから出ているオデッセイのエアロパーツもそのクールなスタイルに定評があり、アブソルートで走る満足感を高めてくれるでしょう。

オデッセイのエアロパーツ(無限)

オデッセイのエコカー減税が一番多いグレードは?

オデッセイ ハイブリッド アブソルートEXホンダセンシング

ハイブリッド車は自動車取得税・重量税ともに免税対象となります。

自動車取得税は車両本体価格に対して3%課税されるため、車両本体価格が高いほど免税額が大きくなりますから、最上級グレードであるハイブリッド アブソルートEXホンダセンシングが最も税制面で優遇されることになります。

具体的な優遇税額はこちらです。

  • 自動車重量税 30,000円
  • 自動車取得税 99,400円
  • 自動車グリーン税制(登録翌年度) 29,500円
    合計 158,900円

オデッセイの売れ筋グレードは?

オデッセイ アブソルート ホンダセンシング

  • オデッセイ ハイブリッド アブソルート ホンダセンシング 7人乗り 4,009,296円~
  • オデッセイ アブソルート ホンダセンシング 7人乗り 3,388,000円~

オデッセイの売れ筋は、中間グレードのハイブリッド アブソルート ホンダセンシングとガソリン車のアブソルート ホンダセンシング。充実した装備のコストパフォーマンスに優れていることが高い人気の理由となっているようで、市場での流通量も多くなっています。

ハイブリッド アブソルート ホンダセンシングの購入シミュレーションがこちらです。

購入グレードハイブリッド アブソルート ホンダセンシング(7人乗り、プラチナホワイト・パール)
車両本体価格4,009,296円
メーカーオプション有料カラー、ETC車載器、マルチビューカメラシステム+ホンダスマートパーキングアシストシステム、後退出庫サポート
メーカーオプション価格43,200円
ディーラーオプションフロアカーペットマット(スタンダード、54,000円)、ドアバイザー(22,680円)、9インチナビ(226,800円)、工賃(13,284円)
ディーラーオプション金額321,084円
諸費用・税金137,580円
車両値引き▲280,000円
オプション値引き(20%)▲64,000円
支払総額4,653,560円

ハイブリッド アブソルート ホンダセンシングはパドルシフトや専用チューニングサスペンションが標準装備されており、オプションで18インチアルミホイールを履かせることも出来るので、パワフルな走りと迫力あるスタイリングを楽しめるグレードです。

買取相場から見るオデッセイのおすすめグレードは?

オデッセイのリセールバリューのイメージ

オデッセイはグレードによって買取相場が異なります。

そこで、ここでは3年落ちオデッセイのリセールバリューから見たおすすめグレードを紹介します。

新車から3年落ちオデッセイのリセールバリューは?

新車登録から3年が経過したオデッセイのグレード別リセールバリューを一覧表にしました。

グレード名買取相場新車時価格リセールバリュー
ハイブリッド・Honda SENSING (8人乗り)

224万円

3,750,00059.7%
ハイブリッド・Honda SENSING (7人乗り)232万円3,836,40060.4%
ハイブリッド アブソルート・Honda SENSING (8人乗り)237万円3,850,00061.5%
ハイブリッド アブソルート・Honda SENSING (7人乗り)243万円3,936,40061.7%
ハイブリッド アブソルート・EX Honda SENSING (7人乗り)253万円4,150,00060.9%
G エアロ・Honda SENSING (8人乗り)183万円2,980,00061.4%
G エアロ・Honda SENSING (7人乗り)189万円3,066,40061.6%
アブソルート・Honda SENSING (8人乗り)208万円3,240,00064.1%
アブソルート・Honda SENSING (7人乗り)214万円3,326,40064.3%
アブソルート・EX Honda SENSING (7人乗り)220万円3,540,00062.1%
G エアロ・Honda SENSING (8人乗り) 4WD193万円3,180,00060.6%
アブソルート・Honda SENSING (8人乗り) 4WD213万円3,440,00061.9%
アブソルート・EX Honda SENSING (8人乗り) 4WD222万円3,653,60060.7%

全体的に、ハイブリッドよりガソリン車、ガソリン車の中でもアブソルート系が高リセールとなる傾向が見られます。

また、乗員が分かれているグレードでは8人乗りよりも7人乗りの方が高リセールとなっています。

リセールバリューから見るオデッセイのおすすめグレードは?

リセールバリューの高さで見たオデッセイのおすすめグレードは「オデッセイ ハイブリッド アブソルート ホンダセンシング」と「オデッセイ アブソルート ホンダセンシング」です。

ガソリン車・ハイブリッド車ともにアブソルート系の買取相場が高いのですが、アブソルート系の中でも新車価格の安い方が相対的に高リセールとなるため、上記のグレードをおススメします。

また、4WDは需給バランスの関係から買取相場が安定しているため、必要な方は4WDを選んでもいいでしょう。

リセールバリューで得するおすすめのカラーは?

クリスタルブラックパールのオデッセイ

オデッセイの売却で高リセールを目指すなら、ボディカラーにはプラチナホワイト・パール(有料43,200円)かクリスタルブラック・パールがおススメです。

中古車市場を調査すると、他のカラーと比べて5年以内の売却で10~30万円も高値がついていました。

下取り車があるなら、さらに新車が安く買える

新車を買うなら、購入価格も気になるところではないでしょうか。

もし下取り車があるなら下取り車を高く売ることで、トータルで新車を安く買うことが出来ます。

実は値引きよりも下取り車の方が、新車を安く買うには重要なのです。

ディーラーで査定した下取り車の価格は、かなり低く見積もられています。

何故かと言うと、再販するにしろオークションに流すにしろ、人件費や車両保管、整備等の経費がディーラーの場合非常に多く掛かってしまいます。

そのため、下取り車の査定金額は低くなってしまうのです。

反対に買取専門店なら、買取った中古車を在庫させずに、すぐにオークションに出す事が出来るので経費がディーラーより掛かりません。買取専門のため余計な経費は掛けないので、その分査定金額は高くなります。

この買取店の金額とディーラーの査定額を比較すると、平気で20万円以上安く見積もられる事があります。

ただ、自分の車の相場が分かっていないと、ディーラーの査定額が高いか安いかの判断が出来ません。

そこで、管理人が毎回利用するのが一括査定の「ナビクル車査定」です。わずかな入力時間ですぐに自分の車の買取金額が表示されます。

ナビクル車査定 概算価格

この時は、ディーラーで76万円で査定されたフィットシャトルが、上記のように最高96万円の買取金額が付きました。

そこでディーラーに「買取店で96万円の金額がついている」と伝えた所、95万円までディーラーの査定金額がアップしました。

ナビクル車査定の買取金額をディーラーに伝えただけで、なんと19万円もアップしたのです。とても簡単なので、ディーラーの下取り金額をアップさせるにはオススメの方法ですね。

ちなみに実際に買取店に査定してもらった所、最高で108万円の金額を付けた買取店があったので、そこに売却しました。

どちらに売るにしろ、ナビクル車査定はオススメできます。

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新車が高いなら新古車も選択肢に入れてみる

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もちろん、新古車・未使用車以外でも、予算や条件、使用用途などを伝えれば、それに合った中古車を紹介してくれます。

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オデッセイの値引き交渉のノウハウはこちら

当サイトのオデッセイ値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がオデッセイを限界値引きで購入しています。

今月のオデッセイの値引き動向を随時掲載しています。ご参考ください。

>>オデッセイ値引き交渉マニュアル

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