アウトランダーPHEVの評価集

三菱 アウトランダーPHEVの新車乗り出し価格は?見積もり書を公開

アウトランダーPHEVは総額いくらで購入できるのか?車両とオプション、税金、登録諸費用まで、すべて合計したアウトランダーPHEVの乗り出し価格をグレード別に紹介します!

アウトランダーPHEVの新車見積書を公開

アウトランダーPHEV G 7人乗り実際の見積書はこちら

アウトランダーPHEVの見積書

あすか
アウトランダーPHEV G 7人乗りの新車本体価格は約499万円、値引きなしの乗り出し価格は543万円となりました!値引きを含んだ乗り出し価格は下で紹介しています。

アウトランダーPHEVの総額は?見積もりで分かる新車乗り出し価格一覧

アウトランダーPHEVのグレード別の値引き額を含んだ総額の乗り出し価格です。

アウトランダーPHEV購入と見積もりの参考にしてください!

アウトランダーPHEV Pの乗り出し価格

アウトランダー

車両本体価格 5,320,700円 
メーカーオプション 253,000円(有償カラー、電動パノラマサンルーフ、ルーフレール)
ディーラーオプション 187,748円(フロアマット、前後ドラレコ+ETC2.0パック)
自動車税種別割 8月登録25,300円
自動車税環境性能割 0円
自動車重量税 0円
自賠責保険料 27,770円
登録諸費用 52,240円
リサイクル預託金 11,6710円
諸費用合計 116,980円
車両値引き ▲250,000円
オプション値引き ▲48,000円
アウトランダーPHEV P乗り出し価格 5,580,000円(端数カット)

あすか
合格ラインの値引きを引き出せれば、総額で558万円の乗り出しで、アウトランダーPHEV Pを購入する事が出来ます!

アウトランダーPHEV G(7人乗り)の乗り出し価格

アウトランダーPHEV

車両本体価格 4,996,200円 
メーカーオプション 357,500円(有償カラー、BOSEサウンド、電動パノラマサンルーフ、ルーフレール)
ディーラーオプション 187,748円(フロアマット、前後ドラレコ+ETC2.0パック)
自動車税種別割 8月登録25,300円
自動車税環境性能割 0円
自動車重量税 0円
自賠責保険料 27,770円
登録諸費用 52,240円
リサイクル預託金 11,6710円
諸費用合計 116,980円
車両値引き ▲250,000円
オプション値引き ▲48,000円
アウトランダーPHEV G(7人乗り)乗り出し価格 5,360,000円(端数カット)

あすか
合格ラインの値引きを引き出せれば、総額で536万円の乗り出しで、アウトランダーPHEV G(7人乗り)を購入する事が出来ます!

アウトランダーPHEV Mの乗り出し価格

車両本体価格 4,621,100円 
メーカーオプション 287,100円(有償カラー、ヒートポンプ式エアコン+三菱connect他、ルーフレール)
ディーラーオプション 182,248円(フロアマット、前後ドラレコ+ETC2.0パック)
自動車税種別割 8月登録25,300円
自動車税環境性能割 0円
自動車重量税 0円
自賠責保険料 27,770円
登録諸費用 52,240円
リサイクル預託金 11,6710円
諸費用合計 116,980円
車両値引き ▲250,000円
オプション値引き ▲48,000円
アウトランダーPHEV M乗り出し価格 4,900,000円(端数カット)

あすか
合格ラインの値引きを引き出せれば、総額で490万円の乗り出しで、アウトランダーPHEV Mを購入する事が出来ます!

アウトランダー PHEV各グレードの新車総額を比較

アウトランダーPHEV

アウトランダーPHEVの各グレードの乗り出し価格を見積もりしてみました。

  • アウトランダーPHEV P 5,580,000円
  • アウトランダーPHEV G(7人乗り) 5,360,000円
  • アウトランダーPHEV M 4,900,000円

PHEV G(7人乗り)にそれなりのメーカーオプションを付けると、PHEV Pとの価格差は22万円となるので、思いきって最上級グレードのPを選んでも良いでしょう。

出来るだけ安くアウトランダーPHEVに乗るなら、シート表皮がファブリックになり装備は上位グレードと比べると若干落ちますが、必要な装備は十分ついているMグレードでもいいと思います。

自分が気に入ったグレードを選ぶのが一番ですが、アウトランダーのグレード別の乗り出し価格も参考にグレード選びをしてみてください。

下取り車があるなら、さらに新車が安く買える

新車を買うなら、購入価格も気になるところではないでしょうか。

もし下取り車があるなら下取り車を高く売ることで、トータルで新車を安く買うことが出来ます。

実は値引きよりも下取り車の方が、新車を安く買うには重要なのです。

ディーラーで査定した下取り車の価格は、かなり低く見積もられています。

何故かと言うと、再販するにしろオークションに流すにしろ、人件費や車両保管、整備等の経費がディーラーの場合非常に多く掛かってしまいます。

そのため、下取り車の査定金額は低くなってしまうのです。

反対に買取専門店なら、買取った中古車を在庫させずに、すぐにオークションに出す事が出来るので経費がディーラーより掛かりません。買取専門のため余計な経費は掛けないので、その分査定金額は高くなります。

この買取店の金額とディーラーの査定額を比較すると、平気で20万円以上安く見積もられる事があります。

ただ、自分の車の相場が分かっていないと、ディーラーの査定額が高いか安いかの判断が出来ません。

そこで、管理人が毎回利用するのが一括査定の「ナビクル車査定」です。わずかな入力時間ですぐに自分の車の買取金額が表示されます。

ナビクル車査定 概算価格

この時は、ディーラーで76万円で査定されたフィットシャトルが、上記のように最高96万円の買取金額が付きました。

そこでディーラーに「買取店で96万円の金額がついている」と伝えた所、95万円までディーラーの査定金額がアップしました。

ナビクル車査定の買取金額をディーラーに伝えただけで、なんと19万円もアップしたのです。とても簡単なので、ディーラーの下取り金額をアップさせるにはオススメの方法ですね。

ちなみに実際に買取店に査定してもらった所、最高で108万円の金額を付けた買取店があったので、そこに売却しました。

どちらに売るにしろ、ナビクル車査定はオススメできます。

ナビクル車査定(無料)はこちら

新車の納期が長い・新車が高いなら新古車も選択肢に入れてみる

ガリバーの中古車ご提案サービスなら希望する車種や条件、予算などを伝えれば、 ぴったりの中古車を無料で探してくれます。

なので自分で1台1台中古車を探したり、比較する手間や時間が掛かりません。

また、現在新車の納期が長いため中古車需要が高く、本当に程度の良いお買い得な中古車は非公開車両として中古車販売店に並ぶ前に売れてしまいます。

そう言った市場に出回る前の非公開車両も優先的に紹介してくれるので、よりお得な中古車を提案してくれるでしょう。

「燃費のいい車を探して」「予算50万以内で荷物を積める車を探して」と言ったリクエストも可能です。中古車探しで気になる事は、なんでも相談してみるといいでしょうね。

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アウトランダーPHEVの値引き交渉のノウハウはこちら

当サイトのアウトランダーPHEV値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がアウトランダーPHEVを限界値引きで購入しています。

今月のアウトランダーPHEVの値引き動向を随時掲載しています。ご参考ください。

>>アウトランダーPHEV値引き交渉マニュアル

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