ランドクルーザープラドの評価集

ランドクルーザープラドの人気グレードを比較!リセールバリューから見るおすすめのグレードは?

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ランドクルーザープラドの人気グレード・売れ筋グレードを比較しています。

装備や実燃費、リセールバリューなどから、プラドのオススメグレードを紹介します。

この記事の目次

ランドクルーザープラドの価格が一番安いグレードは?

ランドクルーザープラド2.7TX(5人乗り) 3,603,600円

ランドクルーザープラドの中で一番安いグレードは、ガソリン車の2.7TX(5人乗り)です。

一つ上のグレード「2.7TXLパッケージ(5人乗り)」と比べて519,200円安い設定です。

このプラド2.7TX(5人乗り)を最低限のオプションで購入すれば、新車で一番安くランドクルーザープラドを買う事が出来ます。

ではいくらで買えるのかシュミレーションしてみましょう。

購入グレードランドクルーザープラド2.7TX(5人乗り)
(ブラック)
車両本体価格3,603,600円
装着オプション--
オプション金額
--
諸費用・税金
266,547円
▲250,000円
支払総額
3,620,147円

オプションは一切無し、フロアマットもナビも付けずに車両からの目標値引きを達成したと仮定して、支払総額は約362万円となりました。

フロアマットは通販なら純正品の半額程度で購入できますし、カー用品店には色々なデザインのマットがあります。

ナビはディーラーで付けても良いですが、カー用品店の方が安い事が多いです。

同じガソリン車の2.7TX Lパッケージやディーゼルの2.8TX(5人乗り)と比べると、50万円以上安くなるので、プラドをとにかく安く買うのであれば、「2.7TX(5人乗り)」が一番リーズナブルと言えます。

ランドクルーザープラド2.7TX(5人乗り)の価格は安いが省かれる装備も大きい

価格の安いプラド2.7TX(5人乗り)ですが、その分省かれる装備があります。

運転席パワーシート

運転席パワーシートがありません。無くても不便ではありませんが、やはりランドクルーザープラドに乗るからには欲しい装備ですね。

パワーシートは手動のシート調整に比べボタン1つで体を預けたままシート調整が簡単にできる他、角度の微調整ができるので便利な点が多々あります。

高級SUV車と言えるプラドに乗るからには、標準であって欲しい装備です。

本革シート

2.7TXのシート表皮

2.7TXのシート表皮

※プラド 出典toyota.jp

2.7TXのシート表皮はファブリック(布)です。高級車の代名詞と言っても過言ではない、本革シートは標準ではありません。

ドアを開けた時に室内がグッと引き締まり、高級感を演出してくれる本革シートは、是非ランドクルーザープラドに乗るからには欲しい装備です。

友人や彼女を誘ってドライブへ出かける時など、やはり本革シートだとカッコいいですよね。

中古車市場での需要も、プラドなどの高級車には本革シートのニーズが高いので、もし本革シートを装備していないプラドを売るとなれば、本革シートが付いていない分、デメリットとして査定が低くなることは避けられません。

温熱シート

快適温熱シート

上級のTX Lパッケージに採用されている温熱シートが、TXの場合付いていません。

温熱シートとは、主に負担のかかりやすい肩や背中・腰、冷えやすい下肢などの部位を効果的に温める事ができます。

無段階温度調節によって、夏場の冷房使用時などでもオールシーズンで使用できます。

シフトノブ&ステアリング周り

プラドのウレタン製ステアリング

プラドTXのウレタン製シフトノブ

2.7TXでは、シフトノブやステアリング周りがウレタン素材になっています。

Lパッケージでは本革巻きになります。又、TXでは内装がブラックパネルですが、Lパッケージではウッド調になっていたりとより一層高級感が強調されています。

本革シートや本革巻きステアリング&シフトノブなどが標準装備されている、一つ上の2.7TX Lパッケージとの差額は50.9万円ですが、売却時には30~45万円ほど上乗せ査定で還元されます。

実質10年以内に手放す事前提なら、差額分を売却時に回収できる可能性が高いので、プラドの2.5TXを買うなら、Lパッケージの購入がお勧めです。

ランドクルーザープラド2.8ディーゼルターボで一番安いグレードは?

ちなみにプラド2.8ディーゼルターボで一番安いグレードは、「2.8TX」で4,152,600円です。

プラドのディーゼル車は3グレードあり、一つ上の「TX Lパッケージ」との差額が515,160円で、さらにその上のグレード「TZ-G」との差額は1,056,240円(7人乗り同士)となっています。

ランドクルーザープラドの一番価格が高いグレードは?

ランドクルーザープラド 2.8TZ-G

ランドクルーザープラド 2.8TZ-G 5,462,600円

ランドクルーザープラドの中で一番高いグレードは、2.8TZ-Gディーゼルターボです。

実際に値引きも含めて2.8TZ-Gがいくらで買えるのか?一般的なオプションを付けてシミュレーションしてみましょう。

購入グレードランドクルーザープラド 2.8TZ-G
車両本体価格5,462,600円
メーカーオプションホワイトパールクリスタルシャイン、ルーフレール、チルト&スライド電動ムーンルーフ
メーカーオプション価格167,400円
装着オプションT-Connectナビ9インチ、ETC、マルチビューバックモニター、サイドバイザー、フロアマット(ラグジュアリー)
オプション金額412,600円
諸費用・税金116,647円
車両値引き▲250,000円
オプション値引き(20%)▲82,000円
支払総額5,827,247円

先程シミュレーションした、オプション無しのプラド2.7TX(5人乗り)の総支払額と比べて、約220万円ほど高くなりました。

この差額を高いとみるか安いとみるか、装備やオプション、パワートレイン、燃費など、自分の予算や好みでグレード選択することになります。

ランドクルーザープラド 2.8TZ-Gで人気の装備は?

それでは、プラドで一番高いグレードにはどんな装備が付いているのか?見てみましょう。

比較として、一つ下のグレードの「2.8TX Lパッケージ」との差額は約54.1万円ほどになります。

54.1万円高い分、2.8TZ-Gにはプラスされる装備があります。

19インチアルミホイール&KDDS(キネティック ダイナミック サスペンション システム)

プラドの19インチアルミホイール

ランドクルーザープラドの最上位モデル、「2.8TZ-G」には19インチのアルミが標準装備されています。

足回りも高性能なサスペンションなどを採用しており、19インチの見た目もさることながら、意外にも乗り心地は悪くありません。

KDSSの効果イメージ

TZ-Gだけに標準装備される、”KDDS”(キネティック ダイナミック サスペンション システム)は、走行シーンにとらわれる事無く、快適な乗り心地と操縦安定性を両立させるシステムです。

オンロードでは、スタビライザーの効力でコーナリング時などの姿勢を制御して、車体の安定性を確保しています。

また、ダート路や石畳などでの細かい振動も、アキュムレーターを最適に制御することで吸収してくれます。

オフロードではスタビライザーの効力をなくし、ストロークを大幅に確保してタイヤを路面から浮きにくくし、悪路走行でもLSDを効かせながら優れた走行性能を確保しています。

木目調本革巻きステアリング・センタークラスターパネル金属調ヘアライン

また、最上級グレードらしく、内装の質感もアップしています。

プラドの本革巻き&木目調ステアリング

ステアリングは、TXでは本革巻きですが、TZ-Gでは本革巻き+木目調ステアリングとなっています。好みはありますが、木目が入る事で高級感がアップします。

プラドのセンタークラスターパネル(ヘアライン加飾)

また、センタークラスターパネルは、TX同様シルバー色ですが、TZ-Gではヘアライン加飾が入っており、僅かな差ですが質感を向上させています。

ランドクルーザープラドの燃費が一番良いグレードは?

プラドの燃費イメージ画像

ランドクルーザープラド2.8 TX Lパッケージ 11.8km/L

プラドの燃費が一番良いグレードは、TX/TX Lパッケージの2.8ディーゼルターボで11.8km/Lです。

プラドのディーゼル車の平均実燃費は11.1km/Lとカタログ燃費に迫る数値を記録しています。

高速道路の走行なら、実燃費でカタログ燃費を上回る12~14km/Lの実燃費が可能です。

ランドクルーザープラド2.8 TX Lパッケージは軽油満タンで何キロ走る?

ランドクルーザープラドの燃料タンクは87Lです。取説では軽油残量が約13Lで残量警告灯が点灯するので、残量10Lまで走行したと仮定します。

すると、

87-10=77L
77L×実燃費11.1km/L=854.7km

ランドクルーザープラドは満タンでおよそ854.7km走る計算になります。高速道路なら13km/L前後まで実燃費が上がるので、無給油で大阪~鹿児島へ移動できる計算ですね。

実際にはエンプティマークが出るまで高速道路を走行するのはガス欠が怖いので、早めの給油が必要でしょう。

ランドクルーザープラドの一番燃費が悪いグレードは?

ランドクルーザープラド 2.7ガソリン車 9.0km/L

ランドクルーザープラドの中で一番燃費の悪いグレードは、2.7ガソリン車(TX、Lパッケージ、)です。

やはり2.8ディーゼールターボに比べ、ガソリン車では燃費が落ちてしまいます。ガソリン車の平均実燃費は7.18km/Lとなっています。

ランドクルーザープラド2.7ガソリン車のガソリン満タンで走れる走行距離は?

ランドクルーザープラドの2.7ガソリン車の平均実燃費は、7.18km/Lです。

ガソリン車のガソリンタンクは87Lなので、タンク内に10L残まで走行すると、77Lで走れる距離552.8kmが満タンで走れる走行距離となります。

【77×7.18km/L=552.8km】

プラドの自動ブレーキのあるグレードは?

トヨタセーフティセンスPイメージ画像

プラドは全グレードトヨタセーフティセンスPが標準装備され、全グレードで自動ブレーキが装備されています。

ランドクルーザープラドのスポーツ/エアロタイプのグレードは?

ランドクルーザープラドのモデリスタエアロ

ランドクルーザープラドには、標準でエアロパーツが付いているグレードの設定がありません。

スポーティーな外観が好みなら、オプションパーツで仕上げる事になりますが、オススメはモデリスタエアロです。

モデリスタエアロを装着する事で格段にスポーツ度が上がり、見た目の印象がガラリと変わります。

ノーマルでも重圧なイメージのプラドですが、モデリスタのエアロを付けることで迫力が増し、輸入車のSUVにも引けを取らない外観になるのではないでしょうか。

さらにモデリスタエアロはトヨタ車で人気が高いので、中古車になっても高い需要があります。

ランドクルーザープラドを売る時にプラス査定になるので、フロント+リアのキットで付ける事をオススメします。

ランドクルーザープラドの一番減税の多いグレードは?

ランドクルーザープラドの中で一番エコカー減税額が多いのは、ディーゼルの2.8TZ-Gです。

  • 自動車重量税 37,500円
  • 自動車取得税 134,000円
  • 自動車グリーン税制(登録翌年度) 38,000円
    エコカー減税合計 209,500円

2.8TZ-Gで約209,500円が減税されます。減税は値引きとは関係ないので、しっかりとランドクルーザープラドの値引き相場まで値引きしてもらいましょう。

ランドクルーザープラドの売れ筋グレードは?

ランドクルーザープラドTX Lパッケージ

ランドクルーザープラド 2.7TX Lパッケージ 4,280,100円

ランドクルーザープラド 2.8TX Lパッケージ 4,911,500円

ランドクルーザープラドの売れ筋グレードは、ガソリン車もディーゼル車も7人乗りのTX Lパッケージとなっています。

Lパッケージが価格と装備のバランスが最も取れているグレードとなっており、販売比率も高くなっています。

ランドクルーザープラド2.7 TX Lパッケージのおすすめオプションを含んだ乗り出し価格

まず、プラドのガソリン車の売れ筋グレードである2.7 TX Lパッケージはいくらで買えるのか?当サイトおすすめオプションと値引きを含めて見積もりシミュレーションしてみましょう。

購入グレードランドクルーザープラド 2.7TX Lパッケージ
車両本体価格4,280,100円
メーカーオプションホワイトパールクリスタルシャイン、ルーフレール、クリアランスソナー、電動ムーンルーフ
メーカーオプション価格182,520円
装着オプションT-Connectナビ、サイドバイザー、フロアマット、ETC2.0ユニット、バックガイドモニター、ドライブレコーダー、iPod対応USB/HDMI入力端子
ディーラーオプション金額478,700円
諸費用・税金283,147円
※車両値引き▲250,000円
オプション値引き(20%)▲96,000円
支払総額4,878,467円

※車両値引きは最新の値引きをご確認ください

選択するオプションによって総額は変わりますが、上記の仕様でランドクルーザープラド2.7TX Lパッケージの総支払額(乗り出し価格)は487万円となりました。

ランドクルーザープラド 2.8TX Lパッケージ(ディーゼル)のおすすめオプションを含んだ乗り出し価格

次に、プラドのディーゼル車の売れ筋グレードである2.8 TX Lパッケージはいくらで買えるのか?当サイトおすすめオプションと値引きを含めて見積もりシミュレーションしてみます。

購入グレードランドクルーザープラド 2.8TX Lパッケージ(ディーゼル)
車両本体価格4,911,500円
メーカーオプションホワイトパールクリスタルシャイン、ルーフレール、クリアランスソナー、電動ムーンルーフ
メーカーオプション価格182,520円
装着オプションT-Connectナビ、サイドバイザー、フロアマット、ETC2.0ユニット、バックガイドモニター、ドライブレコーダー、iPod対応USB/HDMI入力端子
ディーラーオプション金額478,700円
諸費用・税金116,647円
※車両値引き▲250,000円
オプション値引き(20%)▲96,000円
支払総額5,343,367円

※車両値引きは最新の値引きをご確認ください

選択するオプションによって総額は変わりますが、上記の仕様でランドクルーザープラド2.8TX Lパッケージ(ディーゼル)の総支払額(乗り出し価格)は534万円となりました。

買取相場から見るランドクルーザープラドのおすすめグレードは?

プラドでリセールバリューが高いグレードのイメージ画像

プラドを購入する際に、売却する時に高く売れるグレードを基準にグレード選びをする方もいるでしょう。

プラドはリセールバリューが非常に強い車種なので、どのグレードも全体的に高いですが、その中でもリセールが強いグレードを探してみましょう。

新車から3年落ちのプラドのリセールバリュー

グレード買取相場新車時価格1年後のリセール割合
2.7TX301万円350.4万円85.9%
2.7TX Lパッケージ335万円395.6万円84.6%
2.8TX(ディーゼル)323万円396.4万円81.4%
2.8TX Lパッケージ(ディーゼル)370万円469.6万円78.7%
2.8TZ-G(ディーゼル)384万円513.3万円74.8%

※3年3万キロ、内外装は年式なりの状態の車両が対象

新車から3年落ちのプラドの買取相場を調べてみると、ディーゼルよりもガソリン車の方がリセールバリューは高くなっています。

新車から1年落ちのプラドのリセールバリュー

グレード買取相場新車時価格1年後のリセール割合
2.7TX283万円350.4万円80.7%
2.7TX Lパッケージ297万円395.6万円75.0%
2.8TX(ディーゼル)350万円396.4万円88.2%
2.8TX Lパッケージ(ディーゼル)388万円469.6万円82.6%
2.8TZ-G(ディーゼル)385万円513.3万円75.0%

1年落ちプラドのリセールバリューです。

対象車はマイナーチェンジ前のモデルです。現状マイチェン後のモデルはマイチェン前よりも100万円以上高い金額で取引されています。

また、ガソリン車では3年落ちよりも新しい1年落ちの方が、買取相場が安くなっている不思議な現象が出ていますが、これは輸出相場によるものです。

関税の関係で、新車登録から3年以降のプラドに海外からの需要があるため、1年落ちマイチェン後プラドよりも高い買取相場となっています。

リセールバリューで選ぶランドクルーザープラドのおすすめグレード

リセールバリューでプラドのグレードを選ぶなら、ガソリン車の「2.7TX Lパッケージ」がオススメです。

上記のプラドの相場表を見ると、「2.7TX」の方が高いリセールバリューとなっていますが、その差は僅かで誤差とも言えます。

「2.7TX Lパッケージ」の方が台数も多く、国内・海外ともに需要が安定しているので、買取相場も安定して高値で推移して行くでしょう。

ディーゼルの「2.8TX Lパッケージ」も高リセールなので、購入しても全く問題ありませんが、現状輸出に強いのはガソリン車です。

今後輸出相場が変動して、買取金額が高くなる可能性が高いのはガソリン車の方なので、「2.7TX Lパッケージ」のリセールが安定していて、オススメと言えるでしょう。

リセール狙いで付けておきたいオプションパーツは?

ランドクルーザープラドのリセール狙いで付けておきたいオプションは、メーカーオプションの電動ムーンルーフルーフレール寒冷地仕様です。

電動ムーンルーフ

電動ムーンルーフは、有り無しだと20万円ほどの差になるので、元以上が取れるので是非付けておきたいオプションです。

プラドのルーフレール

ルーフレールや寒冷地仕様は、相場が輸出対応になった時に、外国で需要のあるパーツのためプラス査定が見込めるオプションなので、付けておいても損はないでしょう。

それと、ボディカラーはホワイトパールかブラックがオススメです。この2色以外は20~30万円以上減額されるので、リセール狙いならこの2色は外せません。

内装色は、ベージュがおススメです。現状高い輸出相場に合致するのが、黒内装よりもベージュ内装なので、売却時のタイミングで変わる可能性も多々ありますが、現状ではベージュ推しとなります。

プラドのメーカーオプションナビ

上記以外のオプションでは、基本元が取れませんが、大きな加点が見込めるメーカーナビモデリスタエアロは、予算とお好みで付けると良いでしょうね。

下取り車があるなら、さらに新車が安く買える

新車を買うなら、購入価格も気になるところではないでしょうか。

もし下取り車があるなら下取り車を高く売ることで、トータルで新車を安く買うことが出来ます。

実は値引きよりも下取り車の方が、新車を安く買うには重要なのです。

ディーラーで査定した下取り車の価格は、かなり低く見積もられています。

何故かと言うと、再販するにしろオークションに流すにしろ、人件費や車両保管、整備等の経費がディーラーの場合非常に多く掛かってしまいます。

そのため、下取り車の査定金額は低くなってしまうのです。

反対に買取専門店なら、買取った中古車を在庫させずに、すぐにオークションに出す事が出来るので経費がディーラーより掛かりません。買取専門のため余計な経費は掛けないので、その分査定金額は高くなります。

この買取店の金額とディーラーの査定額を比較すると、平気で20万円以上安く見積もられる事があります。

ただ、自分の車の相場が分かっていないと、ディーラーの査定額が高いか安いかの判断が出来ません。

そこで、管理人が毎回利用するのが一括査定の「かんたん車査定ガイド」です。わずかな入力時間ですぐに自分の車の買取金額が表示されます。

かんたん車査定ガイド 概算価格

この時は、ディーラーで76万円で査定されたフィットシャトルが、上記のように最高96万円の買取金額が付きました。

そこでディーラーに「買取店で96万円の金額がついている」と伝えた所、95万円までディーラーの査定金額がアップしました。

かんたん車査定ガイドの買取金額をディーラーに伝えただけで、なんと19万円もアップしたのです。とても簡単なので、ディーラーの下取り金額をアップさせるにはオススメの方法ですね。

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ランドクルーザープラドの値引き交渉のノウハウはこちら

当サイトのランドクルーザープラド値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がランドクルーザープラドを限界値引きで購入しています。

今月のランドクルーザープラドの値引き動向を随時掲載しています。ご参考ください。

>>ランドクルーザープラド値引き交渉マニュアル

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