セレナの評価集

新型セレナの人気グレードを比較!リセールバリューから見るおすすめのグレードは?

新型セレナの人気グレードを比較!リセールバリューから見るおすすめのグレードは?

日産の人気ミニバン・セレナには、装備やスペックの異なる16ものグレードが、個性豊かにラインナップ。

当サイト(クルマを買う!)では、グレード選びに迷ってしまいそうな皆さんの参考になるよう、各グレードの装備や燃費、スペックにリセールバリューなどを紹介していきます。

セレナの価格が一番安いグレードは?

セレナ 20X 2,576,200円(2WD・CVT)

セレナで最も廉価な20Xに何もオプションをつけず、限界まで値引きを達成できれば、最安でセレナが手に入ることになります。

さっそくシミュレーションしてみましょう。

購入グレードセレナ 20X
車両本体価格2,576,200円
装着オプションなし
オプション金額0円
諸費用・税金192,859円
車両値引き▲280,000円
支払総額2,489,059円

20Xに何のオプションもつけず、かつ値引き交渉で限界値引きを達成できると、差し引き約248.9万円で新型セレナを購入できることがわかります。

しかし、フロアマットすら敷かないというのはさすがに非現実的なので、楽天市場などネット通販で純正オプションよりも割安なセレナの社外品を揃えるのがおすすめです。

もちろん自分でつけるか頼むかしなければなりませんが、セレナの新車購入時であればディーラーに持ち込んで工賃サービスで取りつけをお願いすれば、たいてい快く引き受けてもらえます。

浮いた工賃ぶんも実質的な値引きと同じなので、少しでもお得&便利に新型セレナを手に入れましょう。

セレナの売れ筋グレードは?

セレナの売れ筋グレード・e-POWERハイウェイスターV

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セレナ ハイウェイスターV 2,986,500円
セレナe-POWER ハイウェイスターV 3,499,100円

セレナで人気の高い売れ筋グレードは、ガソリン車・e-POWER共にハイウェイスターVとなっていました。

スポーティでカッコいいデザインのハイウェイスター系の中でも、価格と装備のバランスがとれた中間グレードの好コスパが、多くのユーザーから選ばれる理由となっているようです。

セレナ ハイウェイスターVはいくらで買える?

さて、そんな売れ筋グレードのセレナ ハイウェイスターVはいくらで買えるのか、今度はおすすめの定番オプションをつけた上で、ガソリン車/e-POWERそれぞれシミュレーションしてみましょう。

購入グレードセレナ ハイウェイスターV
車両本体価格2,986,500円
メーカーオプションブリリアントホワイトパール
メーカーオプション価格43,200円
ディーラーオプションフロアカーペット(スタンダード)、プラスチックバイザー、日産オリジナルナビ、ETCユニット、ドライブレコーダー
ディーラーオプション金額264,370円
諸費用・税金201,759円
車両値引き▲280,000円
オプション値引き(20%)▲52,000円
支払総額3,163,829円

セレナ e-POWER ハイウェイスターVはいくらで買える?

購入グレードセレナe-POWER ハイウェイスターV
車両本体価格3,499,100円
メーカーオプションブリリアントホワイトパール
メーカーオプション価格43,200円
ディーラーオプションフロアカーペット(スタンダード)、プラスチックバイザー、日産オリジナルナビ、ETCユニット、ドライブレコーダー
ディーラーオプション金額264,370円
諸費用・税金116,959円
車両値引き▲280,000円
オプション値引き(20%)▲52,000円
支払総額3,591,629円

どちらのグレードも付けたオプションや値引きなど同じ条件ですが、e-POWERの方がエコカー減税が大きいため諸費用が大幅に安くなっており、車両本体価格の差が縮まっています。

メーカーオプションにはリセールで有利なブリリアントホワイトパール(有料カラー)を選び、ディーラーオプションには定番4点セット(ナビ、バイザー、ETC、フロアマット)に加えてあおり運転対策のマストアイテムであるドライブレコーダーを装着しています。

セレナの売れ筋グレードであるハイウェイスターVの乗り出し価格は、ガソリン車約316万円、e-POWER約359万円となりました。

セレナ ハイウェイスターVの人気装備は?

売れ筋グレードのハイウェイスターVには、便利で人気の高い装備が充実しています。

LEDヘッドランプ&フォグランプ

LEDヘッドランプ

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明るくて視認性が高く、安全運転はもちろん長寿命でおサイフにも優しいLEDが、ヘッドランプとフォグランプに使われています。

また、ハイビームの自動切替や光軸調整によって対向車が眩しくないようハイビームを維持できるアダプティブLEDヘッドライトシステムも備わって、とても重宝するでしょう。

パーソナルテーブル

パーソナルテーブル

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左右のシートバックに出し入れ可能なテーブルがついており、食事やちょっとモノを置くときなどに便利な装備です。

あれば当たり前になってしまう装備ですが、その当たり前が意外に他のグレードや車種との大きな差になります。

USB電源ソケット

フロントシートに1個標準装備されているUSB電源ソケットが、セカンド&サードシートにもそれぞれ左右に備え付けられることで、スマホ等の充電がしやすくなっています。

これで充電待ちのストレスが大幅に軽減されることは間違いないでしょう。

超ロングスライド+横スライドセカンドシート

超ロングスライド+横スライドセカンドシート

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セカンドシートが前後最大690mmの超ロングスライドに加えて横にもスライドさせられるため、サードシートからの乗り降りがしやすくなり、車内空間を活かしやすくなります。

スライドサードシート

スライドサードシート

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サードシートも前後にスライドできる機能で、セレナに乗る誰もが快適な居住空間の設定に一役買ってくれます。

シートバックフック&ポケット

シートバックフック

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シートバックポケット

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シートバックに袋をかけるフックや、雑誌やスマホなどを収納するポケットがついています。

ぱっと見地味だし、なければないでどうにでもなるフックですが、あると思うと買い物も気楽にできます。

ハンズフリーオートスライドドア(両側)

ハンズフリーオートスライドドア(両側)

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両手がふさがっていても、インテリジェントキーを持っていればスライドドアの下に足先を入れるだけでドアの開閉が自動で出来ます。

大きな買い物や寝てしまった子供を抱っこしている時など、とても便利ですね。

全ドア連動ロック機能

全ドア連動ロック機能

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スライドドアの全開時に車内のロックノブを操作することで、スライドドア以外のドアがすべてロックされ、車外に出てからスライドドアをクローズすれば、スライドドアが閉まると同時にロックされる機能です。

要するに、スライドドアが自動でロックしてくれるから、閉まり切るのを待たずに目的地へ急げる利点があります。

ドアストップ機能

ドアストップ機能

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スライドドアの開閉中、好きな位置で一時停止させる機能です。

雨の吹込みを防いだり、エアコンの冷暖気をなるべく逃したくない時など、最小限の隙間で乗り降り出来ます。

セレナの価格が一番高いグレードは?

セレナ e-POWER ハイウェイスター G 3,657,960円

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セレナ e-POWER ハイウェイスター G 3,725,700円

セレナで価格がもっとも高いグレードはe-POWERハイウェイスターGは実際にいくらで買えるのか、おすすめオプションや値引きを含めてシミュレーションしてみましょう。

購入グレードセレナ e-POWER ハイウェイスター G
車両本体価格3,725,700円
メーカーオプション・ブリリアントホワイトパール
・セーフティパックB(プロパイロット、インテリジェントパーキングアシスト、電動パーキングブレーキ等)
メーカーオプション価格261,360円
ディーラーオプション・日産オリジナルナビ
・フロアカーペット(スタンダード)
・プラスチックバイザー
・ETCユニット
・ドライブレコーダー
ディーラーオプション金額246,864円
諸費用・税金116,959円
車両値引き▲280,000円
オプション値引き(20%)▲49,000円
支払総額4,021,883円

※車両値引きは最新の値引き額をご参考ください

ディーラーオプションは先ほどと同様、メーカーオプションには人気の高いプロパイロット等の機能が充実したセーフティパックBを追加しています。

値引きや諸費用も差し引きして、セレナ e-POWERハイウェイスターGは約402万円で購入できることになります。

セレナ e-POWER ハイウェイスター Gの主な装備は?

セレナe-POWERハイウェイスターGには、最上級グレードに相応しい質感高い装備が充実しています。

16インチアルミホイール

16インチアルミホイール

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ハイウェイスターG系(e-POWER/ハイブリッド車)に設定+ハイウェイスターVに特別装備されている1インチ大径なアルミホイールです。

風を切るデザインが、疾走感を高め、セレナの足元をよりスポーティに演出してくれます。

インテリジェントルームミラー

インテリジェントルームミラー

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G系グレードに標準装備されています。

セレナの車両後面に取りつけられたカメラ映像をミラーに映し出すことで、2~3列目の同乗者や荷物、天候に左右されないクリアな視界が得られます。

プレミアムインテリア

プレミアムインテリア・インパネ回り

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プレミアムインテリア・車内空間

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ブラック基調の室内に、合皮のシート表皮やダークブラウンのインパネ&ドアトリムをあしらったG系グレードの共通インテリアです。

他グレードのグレージュ内装やブラック内装(ホワイト部が多い)よりも落ち着いた上質感を高めてくれます。

ピアノ調パワーウィンドウスイッチフィニッシャー

ピアノ調パワーウィンドウスイッチフィニッシャー

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他グレードではピアノブラック加飾はセンタークラスターパネルだけですが、G系グレードではドアトリムのパワーウィンドウスイッチにも施されています。

こういうさりげない心遣いが、最上級グレードらしいシックな車内スペースを創出してくれるのです。

セレナの燃費が一番良いグレードは?

セレナの燃費が一番良いグレードは?

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セレナ e-POWER 26.2km/L

セレナで燃費が一番いいグレードは、e-POWERの全グレードです。

カタログ燃費は26.2km/Lですが、気になる平均実燃費は、16.5km/Lとなっています。

高速道路や流れの良い幹線道路では、20km/Lを超える実燃費も期待できるでしょう。

街中の渋滞やちょい乗りまで含めると、平均として上記の実燃費数字となります。トヨタのヴォクシー他3兄弟のハイブリッドよりは少し良い、と言うイメージでしょうか。

セレナe-POWERはガソリン満タンで何キロ走る?

セレナe-POWERの燃料タンク容量は55Lです。

セレナの燃料インジケーターにはガソリンの残量と直近の燃費から算出される航続距離表示がありますので、これが最も分かり易い数値です。

ここでは実燃費16.5km/Lをベースに、燃料残量警告が表示されるタンク容量7Lから更に2L分消費して、残り5Lの状態とします。

実際に消費した燃料は50L(55-残5L)ですので

16.5km/L×50L=825km

となります。

実際に警告灯が表示するまで走るというのは稀かと思いますが、それでも800km以上、高速を利用する遠出では、燃費走行に徹すれば1000㎞走破も不可能ではありません。

セレナの燃費が一番悪いグレードは?

セレナ ハイブリッド XV、G、ハイウェイスターV 各4WD車 15.0km/L

セレナの中でもっとも燃費が悪いグレードは上記の3グレードです。

これらのグレードの実燃費は平均で8.7 km/Lとなっていて、タンク容量が55Lなので航続距離は約435kmとe-POWERの約半分となります。

自動ブレーキのあるグレードは?

インテリジェント エマージェンシーブレーキ

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日産における自動ブレーキシステムが「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」です。

セレナでは全てのモデルに標準装備となっています。

このエマージェンシーブレーキはクルマはもちろん人に対しても機能します。

両側電動スライドドアが標準装備のグレードは?

両側電動スライドドアが標準装備のグレードは?

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セレナのパワースライドドアには「ワンタッチオートスライドドア」と「ハンズフリーオートスライドドア」の2種類が設定されており、運転席&助手席の両側に標準装備されているのは、それぞれ下記のグレードです。

  • ワンタッチオートスライドドア(両側)が標準装備のグレード
    e-POWER XV
    e-POWER G
    ハイブリッドXV
    ハイブリッドG
  • ハンズフリーオートスライドドア(両側)が標準装備のグレード
    e-POWERハイウェイスターV
    e-POWERハイウェイスターG
    ハイブリッド ハイウェイスターV
    ハイブリッド ハイウェイスターG

その他のグレードでは、最廉価グレードのe-POWER XとハイブリッドXにはメーカーオプションでワンタッチオートスライドドア(助手席側のみ)、e-POWERハイウェイスターとハイブリッド ハイウェイスターにはメーカーオプションでハンズフリーオートスライドドア(助手席側のみ)が設定されています。

セレナのスポーツ/エアロタイプのグレードは?

セレナ AUTECH(オーテック)

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AUTECH(オーテック) 及び ハイウェイスター系グレード

セレナには標準よりもエアロ感を高めた専用エクステリアのハイウェイスター系グレードが設定されていますが、更なるスポーティさを求める方には、日産のスポーツブランドAUTECH(オーテック)仕様がおすすめです。

オーテック専用アルミロードホイール

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オーテック専用インテリア

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グレードはセレナオーテック(e-POWER/ハイブリッド)とセレナオーテック スポーツスペックの3種類が設定され、オーテック専用エクステリアをはじめ、専用アルミロードホイール(15~17インチ)や専用シグネチャーLED、レーシーな専用インテリア、剛性強化ボディ(スポーツスペック専用)、そして専用ボディカラーのカスピアンブルーなど、特別感満載となっています。

買取相場から見るセレナのおすすめグレードは?

数年後のセレナの買取相場は、グレードによっても大きく変わります。

ここでは、3年後のセレナのリセールバリューから見るおすすめのグレードを紹介します。

新車から3年落ちのセレナのリセールバリューは?

新車登録から3年経過後のセレナの各グレードのリセールバリューです。

グレード名買取相場新車時価格3年後のリセールバリュー
ハイブリッドX

175.4万円

252.9万円

69.3%
ハイブリッドXV

187.6万円

268.7万円

69.8%
ハイブリッドG

197.5万円

300.5万円

65.7%
ハイブリッド ハイウェイスター

195.5万円

270.8万円

72.1%
ハイブリッド ハイウェイスターV

207.3万円

293.2万円

70.7%
ハイブリッド ハイウェイスターG

209.5万円

316.8万円

66.1%
e-POWER X

--万円

294.3万円

--%
e-POWER XV

--万円

316.7万円

--%
e-POWER G

--万円

341.0万円

--%
e-POWER ハイウェイスター

--万円

323.3万円

--%
e-POWER ハイウェイスターV

--万円

343.5万円

--%
e-POWER ハイウェイスターG

--万円

365.7万円

--%
AUTECH(オーテック)

--万円

--万円

--%
AUTECH(オーテック)スポーツスペック

--万円

--万円

--%
e-POWER AUTECH(オーテック)

--万円

--万円

--%
ハイブリッドX

206.0万円

277.3万円

74.2%
ハイブリッドXV

211.9万円

293.1万円

72.2%
ハイブリッドG

231.1万円

329.2万円

70.2%
ハイブリッド ハイウェイスター

225.2万円

299.5万円

75.1%
ハイブリッド ハイウェイスターV

231.0万円

319.2万円

72.3%

新車から3年経過時のセレナのリセールバリューです。

傾向としては、標準モデルよりもハイウェイスターの方が若干リセールバリューが良いです。

セレナe-POWERやオーテックのリセールバリューは、発売からまだ年数が浅いため、中古車市場には流通していません。

e-POWERハイウェイスターのリセールバリューは、おそらくガソリンモデルのハイウェイスターと同等か、少し良いくらいのリセールと予想されます。

リセールバリューから見るセレナのおすすめグレードは?

新車から3年経過したセレナのリセールバリューから見るおすすめのグレードは、ガソリン車/e-POWERともに「ハイウェイスター シリーズ」です。

セレナでは圧倒的にハイウェイスターが人気なので、リセールにもその傾向が表れています。雪の多い地方なら、ハイウェイスターの4WDがおススメです。

現状では、ハイウェイスターでも4WDの方がリセールが若干高いので、リセール狙いであえて4WDを選ぶ必要はありませんが、必要な地域ならハイウェイスターの4WDを選んでも損は無いでしょう。

リセールバリューで得するおすすめのカラー&装備は?

セレナを売却時に高く売るなら、ボディカラーは「ブリリアントホワイトパール」「ダイヤモンドブラック」がおススメです。その他の色と比べて、10~20万円以上高く売れるでしょう。

下取り車があるなら、さらに新車が安く買える

新車を買うなら、購入価格も気になるところではないでしょうか。

もし下取り車があるなら下取り車を高く売ることで、トータルで新車を安く買うことが出来ます。

実は値引きよりも下取り車の方が、新車を安く買うには重要なのです。

ディーラーで査定した下取り車の価格は、かなり低く見積もられています。

何故かと言うと、再販するにしろオークションに流すにしろ、人件費や車両保管、整備等の経費がディーラーの場合非常に多く掛かってしまいます。

そのため、下取り車の査定金額は低くなってしまうのです。

反対に買取専門店なら、買取った中古車を在庫させずに、すぐにオークションに出す事が出来るので経費がディーラーより掛かりません。買取専門のため余計な経費は掛けないので、その分査定金額は高くなります。

この買取店の金額とディーラーの査定額を比較すると、平気で20万円以上安く見積もられる事があります。

ただ、自分の車の相場が分かっていないと、ディーラーの査定額が高いか安いかの判断が出来ません。

そこで、管理人が毎回利用するのが一括査定の「かんたん車査定ガイド」です。わずかな入力時間ですぐに自分の車の買取金額が表示されます。

かんたん車査定ガイド 概算価格

この時は、ディーラーで76万円で査定されたフィットシャトルが、上記のように最高96万円の買取金額が付きました。

そこでディーラーに「買取店で96万円の金額がついている」と伝えた所、95万円までディーラーの査定金額がアップしました。

かんたん車査定ガイドの買取金額をディーラーに伝えただけで、なんと19万円もアップしたのです。とても簡単なので、ディーラーの下取り金額をアップさせるにはオススメの方法ですね。

ちなみに実際に買取店に査定してもらった所、最高で108万円の金額を付けた買取店があったので、そこに売却しました。

どちらに売るにしろ、かんたん車査定ガイドはオススメできます。

かんたん車査定ガイド(無料)はこちら

最後にもうひと工夫する事で下取り車の金額がさらにアップする!

最後にユーカーパックのオークションを利用する事で、下取り車がさらに高値で売れるかもしれません。

一回だけユーカーパックの査定を受ければ、個人情報が伝わる事なく最大5000社の買取店から入札を受けられます。

ユーカーパックの担当者と最低落札価格を決めるのですが、これまでのディーラーや買取店で出ている最高額を設定しましょう。

5000社もの買取店が入札するので、さらに高値での落札が期待できます。

落札に至らなくても、ユーカーパックの担当者が入札した業者と金額アップの交渉をしてくれます。

1度の査定(提携ガソリンスタンドか出張査定を選べる)だけで、あとはユーカーパックにお任せなので、非常に楽です。

ここまで出来れば、あなたの下取り車は相場のほぼ限界値で売れる事になるので、お得感はかなり強くなります。

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セレナの値引き交渉のノウハウはこちら

当サイトのセレナ値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がセレナを限界値引きで購入する事に成功しています。

今月のセレナの値引き動向を随時掲載しています。ご参考ください。

>>セレナ値引き交渉マニュアル

 

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