スイフトの値引き

スズキ 新型スイフト値引き交渉マニュアル2019年6月の値引き動向は?

更新日:

スイフト値引き交渉マニュアル

新型スイフトを限界まで値引きして、さらに下取り車を極限まで高く売って、新型スイフトを底値で買う方法を紹介します!

これを実践するのとしないのとでは、数十万円から損することになります・・・簡単なので是非実践しましょう!

この記事の目次

新型スイフトの最新目標値引き額と2019年6月の値引き動向

スイフト値引き目標

6月の新型スイフトの値引き動向は、先月から拡大傾向です。

新型スイフトの値引きは、オプションからの値引きを含めて20万円の値引きが取れれば、満足できるラインです。6月以前の実例値引きでは20万円を超える値引きが報告されています。スイフトスポーツを含め、値引きの合計が25万円まで取れれば特上の条件でしょう。

スイフトから値引きを引き出すには、e-POWERが販売好調な日産ノート、トヨタヴィッツハイブリッドなどを引き合いに出して、「ノートやヴィッツが気になるが、少しでも安くなるならスイフトを検討したい」と競合させながら、値引き交渉してスイフトを安く買いましょう。

また、今年の10月にフルモデルチェンジされるホンダのフィットを引き合いに出しても効果があるでしょう。「新型フィットを見たいが、割安な値引きが出るならスイフトを検討したい」とやります。

スイフトのマイルドハイブリッド・ストロングハイブリッド車には、ノートe-POWERやアクア、フィットハイブリッド、デミオディーゼルなどをぶつけると効果的です。

スイフトスポーツには、トヨタのアクアGRスポーツやヴィッツGRスポーツを引き合いに出して、「アクアのGRスポーツを考えていたが、割安な値引きが出るならスイフトスポーツを検討したい」とやると効果的です。ノートe-POWERニスモも有効です。

正規スズキディーラーでスイフトの値引きが厳しい場合は、サブディーラー(地域名×新車×全メーカーで検索)へ正規ディーラーの条件をぶつけると、さらに値引きの上乗せが得られる事が多いです。

スイフトの車両本体からの目標値引き額とは別にオプションから20~30%引きは可能です。

今月(2019年6月)のスイフトの車両目標値引き額18万円+オプション15万円からの値引き3万円総値引き21万円が「割安にスイフトを買えた」合格ラインになります。

以下の値引き交渉術を実践すれば、合格ライン以上、スイフトの実例値引き額並みの値引きは可能になります!

絶対損したくない!下取り車の売り方

下取り車がある場合は、その下取り車を少しでも高く売ることが出来れば、それだけスイフトが安く買えると言うことになります。

しかしディーラーの査定のみだと、最初にディーラー規定の査定額を提示されて、後々値引き交渉が煮詰まってきたら、「これ以上の値引きが厳しいので、下取り車の方で調整します」などと言って来ることが多いです。

3万、5万、10万と徐々に査定額をアップして、お得感を強調して、「これで決めてください!」となるでしょう。

これはユーザーのお得感、満足感を満たすためのセールステクニックが考えられます。

一見値引き額(下取り額)が最初より上がったように見えますが、その査定額が中古車相場に合った適正なものなのかどうかの判断が、我々一般ユーザーには中々見分けることが出来ません。

実際にはもっと高い査定額が付く可能性もあるのです。

これが高額車や人気車になればなるほどその差は大きくなるので、実際は5万、10万、場合によっては20万円以上の損をしてしまう事もあります。非常にもったいないですね・・・

ディーラー下取りで損してる!?

損しないためには、ディーラーの査定額が適正か判断する必要があります。そのためには、まず1店舗で良いので買取店の査定を受けておきましょう。

そうすれば現在の中古車市場を反映した買取店のおおよその相場が分かるので、それを元にディーラーの査定額が適正かどうかの判断が出来ます。

愛車の相場が分かればクルマ購入の予算組みも出来るので、一石二鳥ですね。

おすすめは下記の買取店です。ネットでもおおよその相場が分かります。

ネットで愛車の概算価格が分かる「かんたん車査定ガイド」です。複数の買取店へ無料で一括査定が出来るので、査定額を競い合い高査定が期待できます。45秒で簡単入力、その後すぐに買取店の相場が表示されます。

かんたん車査定ガイド 概算価格

☆値段が付かない車は廃車業者へ。事故車や動かない車でも、古く過走行でも必ず値段が付きます!

もし、ディーラーや買取店で査定額が付かなければ(0円)、廃車買取業者に依頼しましょう。廃車買取ハイシャルならレッカー代や引き取り料、その他手続きに関するものは全て無料です。さらに全車0円以上の買取保証あり。自動車税等の戻り分も還付してくれます。廃車するのに処分代を払う必要はありません。

廃車買取ハイシャルの公式サイトはこちら

これら買取店の査定額を基本に今後査定額の交渉をしていきます。

新型スイフトの値引きに適した交渉時期

新車は、「1月から3月の年度末決算期」「6月、7月のボーナス時期」「8月お盆明けから9月の中間決算期」「12月のボーナス・年末商戦」、などの時期に、値引き幅が大きくなることが一般的です。

その中でも、年度末や中間の決算期に値引き幅が特に大きくなります。

この時期には、ディーラーもキャンペーンを展開し、少しでもお客さんを取り込もうとしています。なので、特別な値引きがされることも少なくないです。

もちろん、ボーナス期などの他の時期にもお得なキャンペーンが展開されることが多いので、値引きしてもらいやすい時期です。

スイフトをこのタイミングで買うのならば、是非とも大幅な値引きをしてもらって購入したいですね!

スイフトの納期は?2019年6月現在

スイフト納期1~3ヶ月

グレードによって納期は異なりますが、スイフトスポーツの納期が若干長く、その他のグレードは現在通常の納期となっています。

スイフトの納車期間と納期実例

12/22契約→2/末-3/中納車(スイフトスポーツ)
7/21契約→9/初旬納車(スイフトスポーツ)
6/24契約→8/末納車(スイフトスポーツ)
5/24契約→9/8納車(スイフトスポーツ)
4/20契約→6/末納車(スイフトスポーツ)
4/21契約→7/中納車(スイフトスポーツ)

スイフトの競合車とディーラーをリストアップ

競合車とディーラーのリストアップ

新車の値引き交渉では、競合車を立てて「スイフトか、どれにするか迷っている」状況で契約直前まで交渉した方が、値引きを引き出しやすくなります。

スイフトの競合車は、ホンダフィット、トヨタヴィッツ、日産ノート、マツダデミオなどです。これらの車種をぶつけて行けば、スズキのディーラーも値引きで対向して来ます。

スイフトの競合車からリストアップして、スイフトと迷っている、と商談していきましょう。

またディーラーを経営する法人が異なれば、スズキディーラー同士の競合も可能です。

同地域のスズキ同士の競合に加えて、可能であれば越境して隣県のスズキと競合させましょう。

県が違えば基本的に経営する会社も異なるので、スイフト同士の競合が可能になります。スズキのHPで経営の異なるディーラーを調べて、同士競合させましょう。

スズキの新車は整備工場などのサブディーラーでの取り扱いも多いので、正規ディーラーとサブディーラーの値引き条件を比較しても良いでしょうね。

上記の競合車やスイフトのスズキディーラーをリストアップしたら、各ディーラーに訪問してみましょう。

多くのディーラーと商談する事により、「値引きしてでも売りたい!」と言うノルマ達成が厳しいディーラーや営業マンに出会える確率が高くなります。

下取り車があれば、ディーラーを周る前に一度買取店の査定を受けて相場感を知っておくと、ディーラーの査定が高いのか安いのかが分かり、下取り額の交渉が楽になります。

以下おすすめの買取店です。

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新車値引きの王道!スイフトの値引き交渉術

スイフト値引き交渉術

初回の交渉では具体的な値引き額について触れる必要はありません。

「値引きは頑張ってくれますよね?」などと言って相手の出方を見てみましょう。

それに対して「決めてくれるなら頑張りますよ!」とか、「値引きは一律いくらと決まっています」などの反応があるでしょう。

その反応を見て、今後の交渉の参考にして行きます。

また、ディーラーに行ったら、スイフトの展示車や試乗車があれば外装や内装をチェックして、収納の使い勝手や運転席からの見やすさ、運転しやすいかどうかなど、自分の目で確かめましょう。

スイフトスポーツの展示車や試乗車は少ないかもしれませんが、ディーラーに言えば用意してくれるでしょう。

  • その車種が本命かどうかは伏せておく
  • 他にも気になる車種があって迷っている、と伝える
  • 予算を聞かれても具体的な金額は言わない
  • 初回の商談は短時間でOK

スイフトの2回目交渉

2回目値引き交渉

ディーラーとの交渉では、二回目の商談から具体的な値引き交渉をすることになります。

やり方は、まずスイフトの競合車のディーラーと交渉し、現段階での可能な値引き額を出してもらいます。そして、そこで聞いた条件を他の競合車にぶつけます。

これによって出てきた条件を、更に本命車にぶつけて、値引き額を聞き出します。

値引きの基本は、一つでも好条件を引き出すことができたならば、その好条件を他のディーラーにぶつけ、さらに好条件を引き出せたならば、それを違うディーラーにぶつける・・・という風にして、値引きの好条件をぶつけていくことです。

こうすることで、限界に近いの値引き額を引き出す事が出来るでしょう。

しかしこの交渉方法をとるにあたって、難しい商談の駆け引きなどは必要ありません。

「どの車にするか迷っており、買うときはできるだけ安く買いたい」と言うことを伝えるだけで、自然と営業マンの値引きの提案は増えていきます。

なお、スイフト同士での競合の場合、値引きの上乗せを得るために最も効果的な方法のひとつなので、交渉終盤で持ちかけることをお勧めします。

  • どこかで好条件が出たらそれを別のディーラーへ、さらに好条件が出ればまた別のディーラーへ、と競合を繰り返す
  • 値引き額と下取り額はきちんと分けて交渉する
  • スイフト同士の競合はまだ控える
  • ディーラーオプションのナビは利益率が高いので、カーショップや通販で売られている社外品の値引きと比較しながら20%以上の値引きを!

スイフトのダメ押し値引き交渉

ダメ押し交渉

二回目以降の交渉である程度スイフトから値引き額を引き出したら、可能な地域なら同士競合に切り替えます。

一例として以下のようにやってみても良いでしょう。

「自分はノートに気持ちが傾いたんですけど、嫁さんと話し合った結果、スイフトにしようと言う事になりました。でも自分はノートにまだ未練があります。ノートを諦める代わりに納得できる条件が欲しいので、申し訳ないけど他のスズキでも商談しました。他では値引き○○万円、下取り△△万円と出てるんだけど・・・」などと言って同士競合に切り替えます。(言い方は自分の状況に合わせて適当にアレンジしましょう)

これをそれぞれのスズキやサブディーラーで仕掛けて、頑張ってくれそうなディーラーや営業マンさんに狙いを絞ったら、ハンコを武器に最後の交渉です。

「総額○○万円になったら契約します」「予算は△△万円です。この金額になったらこの場で他には断りの電話を入れます」などと言って、目標よりも多少無理目の金額を要求して見ます。

それが通らなかったり、また「間を取って○○万円」など、何らかの妥協案を出してきてもそれで納得せず、さらにもう一押ししてみます。

「では、メンテパックを無料で付けてくれたら契約します」「ボディコーティングをサービスしてください」などと、数万円程度の無料サービスを要求すると通りやすいでしょう。

また、納車時ガソリン満タン、車庫証明費用のカット、端数カット、などを最後で申し出てみると良いでしょう。

それらが通った時、そして目標金額に到達してすべての条件に納得したらハンコを捺してスイフトの契約となります。

  • ハンコを捺す前(契約直前)が一番ワガママを聞いてくれる
  • ローンを組むならライバル他社のキャンペーン金利などを引き合いに出して、金利の引き下げも要求できる(場合によっては数%の引き下げも可能)
  • 現金払いよりも、ディーラーに手数料収入が入るので、一部でもローンを組んだ方が値引き額は大きくなりやすい
  • 任意保険の加入・切り替えを検討しているなら、新車購入時にそのディーラーで加入すれば、ディーラー・セールスマンの成績となり、その分値引きの上乗せを迫れる

下取り車を限界まで高く売る!

底値で買うための最終段階

下取り車がある場合は、これまでの交渉でディーラーでの限界付近の査定額が出たと思います。

そこで最後に複数の買取店に査定してもらいます。

そこでもしディーラーや他の買取店の査定額を5万でも10万でも上回れば、その分さらにスイフトを安く買える事になります。

そこで、契約前に「もしかしたら、下取り車を親戚に譲ることになるかもしれません。そうなったら納車時に下取りに出さなくても良い事を了承してもらえませんか?」などと言って、納車時に下取り車を出さない場合がある事を営業マンに伝えます。

契約を盾に申し出れば大概はOKになるので、それを了承してもらったら、契約書の備考欄にでもその旨一筆書いてもらいましょう。

これで納車時まで自分の車に乗ることが出来ます。

そして納車日が決まったらそれにあわせて、複数の買取店に査定してもらい、ディーラーより高値が付けばそこに売る事ができます。

ここでおすすめなのは、インターネットの無料一括査定です。

「カーセンサー.net」なら一度に複数の買取店へ査定を依頼出来ます。ちょっとしたオークション状態になるので、思わぬ高値が付くことも。大手買取店はもちろん、特に地方も含めた地元の買取店が充実しています。地元の買取店は大手ほど広告を出していません。その分コストが掛からず、査定額で大手に対抗してきますので、高査定が期待できます。

時間と場所を指定すれば、無料出張査定にも来てくれるので、そこでディーラー査定よりも高値が付けばそのまま売ってしまっても良いですし、他の買取店と競合させても良いでしょう。

もちろん納得できない査定額なら断ることも可能です。

最後にもうひと工夫する事で下取り車の金額がさらにアップ!

また、もうひと手間掛けられるなら、以下のユーカーパックを試しても良いでしょう。


全国5000社以上の業者を対象に愛車が売れる、ユーカーパックの無料査定です。ユーカーパックの査定を1度受ければ、5000社以上の買取店へ査定情報が送られます(個人情報なし)。価格を提示する買取店は、他のお店と買取金額を競う事になるので、高値での売却が可能です。査定は最寄りの店舗か出張査定のいずれか1回で済むので、とても楽です。

1度だけ査定を受ければ、最大5000社以上の買取店や中古車販売店から価格提示を受けられます。

出品時には、最低落札価格を設定できるので、これまでの査定で出た最高額で設定すると良いでしょう。

その価格に対して5000社以上もの買取店が入札するので、さらに買取金額の上乗せが可能になるかもしれませんね。

ここまでやって、もし買取店の査定がディーラー査定よりも低くても、「ディーラー査定の方が買取店の相場よりも高くてお得だった」と納得できて、気持ちよく愛車を手放せますね。

  • 下取り車はディーラーに出す事にしておいて、最後に買取店に査定してもらい一番高値の所に売る
  • それでもディーラー査定の方が高ければ、これまでの交渉は大成功!

以上がスイフトを限界の底値で買うための方法です。

何も知らずにディーラーの言う通りに決めてしまうと、値引きと下取り合わせて、簡単に数十万円スイフトを高く買ってしまう事になります。

そうならないためにも是非上記の値引き、下取り交渉術を実践して、限界値引きでスイフトを購入しましょう!

スイフト人気グレードの値引きは?

ここは、スイフトの人気グレードに特化した値引き交渉テクニックを紹介しているページです。

人気グレードの値引き相場や値引き交渉に必須の競合ライバル車グレード、値引きを含めた人気グレードの見積もりシミュレーション、実燃費やリセールバリュー等々。

お目当ての人気グレードが少しでも安く買えるよう、値引き交渉の参考になればと思います。

⇒総額はいくら?スイフト ハイブリッドRSの値引きと支払総額をシミュレーション!

スイフトの乗り出し価格(総額)は?

グレード
スイフト ハイブリッドML

車両価格(消費税込)
1,625,400円

メーカーオプション品名
ピュアホワイトパール、セーフティパッケージ、全方位モニター付メモリーナビゲーション
260,280円

諸費用(税金・登録ほか)
約118,715円

スイフト車両値引き(2019年6月1日目標値)
▲180,000円

スイフト乗り出し価格(総額)
1,820,000円(端数カット)

スイフトを残価設定クレジット(かえるプラン)で買うと値引きが多くなる!

残価設定ローン

もし残価設定ローンでスイフトの購入を検討しているなら、こちらも参考にしてみて下さい。

スイフトの5年後の残価と買取金額の比較、高く売れるグレードや装備・色も紹介しています。

月々の支払額を少なく出来て、値引き額が多くなる残価設定ローンでスイフトを購入するケースが増えています。

残価設定ローン・スイフト

残価設定ローン・3年
※残価設定3年プラン

残価設定ローン・5年
※残価設定5年プラン

残価設定ローンでは、3~5年後の残価を設定して、その残価を差し引いた金額を毎月払う事になります。

以下で残価設定クレジットでスイフトを購入した場合のメリット・デメリットを紹介しましょう。

残価設定ローンのメリット

スイフトの残価設定クレジットのメリット
①頭金が無くても月々の支払額が安くなる
②中古車を検討していた人でも新車に手が届く
③銀行ローンに比べて契約手続きが楽になる
④通常のディーラーローンよりも金利が安い
⑤スイフトの新車値引きが多くなる

残価設定ローンのメリットは、3年~5年後のスイフトの下取り価値を購入金額から引いて、残りの部分を毎月支払う事になるので、月々の支払額の負担を軽減できます。

これにより、新車でスイフトを購入する事を諦めていた人が、新車購入に前向きになれる材料となります。

他にも通常のディーラーローンよりも金利が安くなったり、スイフトの新車値引きが多くなるなど、メリットがあります。

残価設定ローンのデメリット

スイフトの残価設定クレジットのデメリット
①残価分にも金利が掛かるので、金利手数料の総額は高くなる
②走行距離や状態等が規定内から外れると残価が保証されず追い金が発生する
③ 残クレ中はスイフトを売れない??
④ ローン終了後、手放す時は必ずディーラーに返さなければならない??

残価設定ローンのデメリットとしては、3~5年後に据え置いた残価分に対しても金利手数料が掛かるので、支払う金利分は多くなる傾向です。

また、3~5年後にディーラーが設定した残価で買取ってもらうには、走行距離や内外装の状態など規定があり、それをオーバーすると追い金を払う必要があります。

しかし多くの人が間違った解釈をしている、③と④に関しては、この限りではありません。

残クレが終わったらスイフトをディーラーへ返さないとダメ?

3年~5年の残価設定ローン(かえるプラン)でスイフトを契約して、契約終了後は、

①他の新車に乗り換え
②スイフトを返却する
③そのままスイフトに乗り続ける

以上の選択肢を説明されます。スズキのサイトにも出ていますね。

上記だけ見ると、残価設定ローンの契約終了時は、スイフトを手放すにしろ、他の新車へ乗り換えるにしろ、スズキディーラーへ車を引き取ってもらう事が決まっているように見えますが、実際はそうではありません。

スイフト残価

もしディーラー以外の買取店にスイフトを査定してもらい、ディーラーよりも高値が付けば、その買取店へスイフトを売っても構わないのです。

ディーラーでは、よほど極端に走行距離が少ない場合を除いて、良くて残価での引き取りとなります。

しかし、ディーラーが残価で引き取れる状態のスイフトは、中古車市場でも高値が付く状態と言えます。

場合によっては、ディーラーよりも10万円以上の高値が付くケースもあるので、残クレ終了時はディーラーだけではなく、買取店の査定も検討した方が良いでしょう。

残価設定ローンの途中でもスイフトが売れる!

残価設定クレジットの途中でも、実はスイフトを自由に売る事が出来ます。

残価設定ローン中にスイフトを売るには、残りのローン総額を自分で返済して、名義も変更してからじゃないと自由に売れない、と思っているユーザーは多いです。

しかし実際には、ローンの途中であっても、ディーラーや買取店へ売る事が出来るのです。

面倒な名義変更や残金の清算も買取店が無料で行ってくれるので、ローンの残金よりも買取店の方が高ければ、差額を買取店から受け取る事が出来ます。

注意したいのは、残価を含めたローンの残金を買取金額が上回れない時です。

その場合、反対に買取店を通してクレジット会社に差額を支払う事になるので、残価設定ローンの途中でスイフトを売るなら、一括返済した場合のローンの残金を確認して、慎重に検討しましょう。

スイフトの残価設定ローンを売却時までシミュレーション

スイフト 1.2 XGを5年の残価設定クレジット(かえるプラン)で購入したとしましょう。

グレード名 スイフト1.2 XG
総支払額(値引き18万円) 1,565,907円
頭金 0円
5年後の残価 252,800円
残クレ月々の支払額(60回) 初回26,195円
24,500円×58回
最終回252,800円
5年後のディーラー査定額
(月間走行距離1000㎞)
252,800円
5年後ディーラーへ返却 ±0円
5年後の買取店査定金額
(月間走行距離1000㎞)
5年後のスイフトの買取相場
320,000円
5年後買取店へ売却 320,000-252,800=67,200円
6.7万円が手元に残る

スズキのHPで残価設定ローンのシミュレーションが出来ます

スイフト1.2 XGの5年後の残価は、252,800円に設定されています。

月平均の走行距離が1000キロ未満、内外装の状態が規定内で収まっていれば、スズキディーラーはスイフトを残価の25.2万円で引き取ってくれるでしょう。

極端に走行距離が、短い等でなければ、中々プラスまで払ってくれません。

しかしディーラーが残価で引き取れるスイフトなら、買取店で32万円で買取ってもらう事が可能です。

その差額は6.7万円ありますが、もちろんあなたが受け取れるお金です。

残価設定ローン・手元にお金

次に購入する車のオプション代にしたり、家族でちょっと豪華な食事に使う等自由です。なので、そのままディーラーへスイフトを返却するのはもったいないですね。

さらに残価設定ローンでスイフトを購入すると、5年後の残価にも金利が掛かるので、トータルで払う金利は多くなりがちです。

しかし、その分ディーラーはクレジット会社から契約マージンをもらえるので、それをスイフトの新車値引きに充てる事が出来ます。

そのためスイフトの値引きは多少無理が効くので、このページを参考に値引き交渉をして、スイフトを残クレで購入するなら、限界値引きで購入しましょう。

ちなみに、管理人が4年の残価設定ローンで普通車を購入した時は、残価設定額が270万円でした。

4年後の査定は?
ディーラー→本来260万だが特別に270万円
買取店→320万円

その差+50万円で買取店に売れました!

残クレ終了時や途中でスイフトを売る場合でも、ディーラーだけでなく買取店も検討した方が良いでしょう。ディーラーのみだと大きな損をしてしまうかもしれません。

残価設定クレジットに有利!高く売れるスイフトの条件は?

スイフトの高く売れる条件

同じスイフトでも、グレードやボディカラー、メーカーオプションなどで下取り金額は上下します。

残価設定額は、色やディーラーオプションなどが加味されません。

不人気色やリセールの低いグレードなら、買取店よりディーラーの方が高くなる場合もありますが、反対に人気色や人気グレード、人気のメーカーオプションが付いた状態なら、買取店の方が高くなります。

スイフトを売る時に高く売れる条件を紹介します。

スイフトで高く売れるグレード 1位 スイフトスポーツ
2位 1.0 RSt セーフティパッケージ
3位 1.2 ハイブリッド RS セーフティパッケージ
4位 1.2 RS セーフティパッケージ
5位 1.2 XL セーフティパッケージ4WD
高く売れるボディカラー ピュアホワイトパール
スーパーブラックパール
高く売れる装備 全方位モニター用カメラ、ナビ

※MOPはメーカーオプションの略

スイフトで高く売れる人気のグレードは、スイフトスポーツがまずトップに来て、以下ターボの1.0RSt、ハイブリッドRS、ガソリン車の1.2RSと続きます。

スイフトでは、大人しいノーマルグレードよりも、スイフトスポーツを筆頭としたスポーティグレードのRSが、全体的にリセールバリューが高いです。

好みはありますが、スイフトの数年後の買取金額に期待するなら、どのパワートレインでも「RS系」がおススメです。

また、4WDグレードも中古車市場ではニーズが高いので、必要な地域なら4WDを選んでも大きく損する事はありません。

高く売れるボディカラーは、特にスイフトスポーツ、RS系では上記のピュアホワイトパールスーパーブラックにプラス査定が多く付きます。

スイフトスポーツのチャンピオンイエローも、上記2色よりも査定は下がってしまいます。

XGやXLであれば、RS系よりも色の差による買取相場にそれほど差が無いので、お好みで選んでも良いでしょうね。

高く売れる装備は、全方位モニター付きのナビです。

メーカーオプションで全方位モニター用カメラを付けて、対応するナビを付けると良いでしょう。

残価設定ローンのメリット・デメリットを理解していれば、スイフトをかえるプランで購入もあり!

残価設定ローンには、把握しておきたいデメリットもありますが、意外と多くのメリットもあります。

通常のディーラーローンより金利が安かったり、月々の支払額を抑えられるため、一つ上のグレードが購入対象に入ってくるでしょう。

また、残価設定ローンで購入すると、ディーラーは数年後にスイフトからまた同じスズキ車に買い替えてくれるのではないかと、代替え需要に期待します。

そのため、ディーラーは残価設定ローンでの契約を勧めてきますし、残クレで契約すれば、交渉次第でスイフトの限界値引きが期待できるでしょう。

ただ、残価設定金額を大幅に下回る過走行や事故修復歴車になると、売却時に残債の方が多くなる可能性が高いので、毎日の通勤等で距離を走る人やぶつけてしまう事が多い人には、残クレはおススメ出来ません。

残価設定ローンの仕組みを理解してメリットの方が大きければ、残クレでスイフトを購入しても良いでしょうね。

自分の車の相場を調べて残価よりも高く売る!両方出来るおすすめサイトはこちら

ネットで愛車の概算価格が分かる「かんたん車査定ガイド」です。複数の買取店へ無料で一括査定が出来るので、査定額を競い合いディーラーの残価よりも高値が期待できます。45秒で簡単入力、その後すぐに買取店の相場が表示されます。

かんたん車査定ガイド 概算価格

スイフトのモデルチェンジで限界値引きが狙える

スイフトのモデルチェンジ・限界値引き

これまでのモデルチェンジ推移データを見ると、スイフトのモデルサイクルは、およそ6年間となっています。

モデルチェンジの間にもマイナーチェンジや一部改良など、繰り返しバージョンアップすることにより、スイフトの人気が下がらないよう、いわばスイフトの「鮮度」を保っています。

このモデルチェンジが近づいてくると、モデルが古くなってしまう現行スイフトは売れにくくなってしまうため、ディーラーは値引きを拡大してでも何とか売ろうと試みます。

ビフォーアフターで大した違いがなかったり、最新モデルにそれほどのこだわりがなければ、スイフトを限界値引きで手に入れられる絶好のチャンスとなります。

※モデルチェンジとは
一部改良→比較的小規模な改良
マイナーチェンジ→エクステリアデザインやエンジンにも手が加えられ事もある中規模な改良
フルモデルチェンジ→内外装のデザインが大きく変わりエンジンにも改良が加えられ、型式が変わる大規模な改良

スイフトのモデルチェンジ予想 スイフトの予想限界値引き
※参考
2016年12月27日フルモデルチェンジ
フルモデルチェンジ前には、20~25万円以上の値引き
2019年中にマイナーチェンジ

マイナーチェンジ前に15~20万円以上の値引き

2022~23年中にフルモデルチェンジ フルモデルチェンジ前には25~30万円以上の値引き

※値引き額は車両+オプションからの値引きの合計

スイフトはおよそ上記の時期にモデルチェンジが予測されるため、その直前には25~30万円以上の限界値引きを狙うことができるでしょう。

他にもビッグマイナーチェンジや細かな一部改良が入るので、その前後でも(些細な変化でも古くなるのは違いないため)現行スイフトを売りさばくため、ディーラーがスイフトの値引きを拡大する傾向にあります。

スイフトのモデルチェンジや改良の1~1.5ヶ月前ごろから新車オーダーがストップされるため、その直前やオーダーストップ後の在庫車スイフトを狙って値引き交渉に臨めば、スイフトを限界値引きで購入しやすくなるでしょう。

競合車のモデルチェンジでスイフトの最大値引きが狙える

ハッチバック型コンパクトカーとして人気の高いスイフトには、他メーカーにもライバル車(競合車)が存在します。

その代表格にはトヨタのヴィッツやパッソ、ホンダのフィットが有名ですが、これらのライバル車がモデルチェンジによって鮮度を高めると、ユーザーの興味関心がそちらへ流れ、多くのユーザーも引きずられがちになります。

ユーザーの流出を食い止めようと、スズキはスイフトの魅力を高める一環として値引き攻勢で反撃に出るため、その思惑を値引き交渉の材料に活用できれば、スイフトの最大値引きも狙えるでしょう。

その参考として、以下にスイフトのライバル車となる代表2車種(ヴィッツ、フィット)のモデルチェンジ推移と予想をまとめました。

時期 ヴィッツのモデルチェンジ フィットのモデルチェンジ
2010年12月22日 フルモデルチェンジ
2013年9月5日 フルモデルチェンジ
2014年4月21日 マイナーチェンジ
2017年1月12日 マイナーチェンジ
2017年6月29日 マイナーチェンジ
2019年中に フルモデルチェンジ(予想) フルモデルチェンジ(予想)

※赤字の時期にスイフトの値引きが緩む

スイフトのライバルとなる競合車のモデルチェンジ時期は、およそ上記の予測となっています。

ヴィッツもフィットも2019年中のフルモデルチェンジが予想されており、特にヴィッツは新型車「ヤリス」に生まれ変わるという情報もあることから、販売面での大きな脅威になるとスズキ側も臨戦態勢、スイフトの値引きを大きくする態勢でマーケットシェアの維持・防衛を図るでしょう。

ちなみにパッソは、6年間のモデルサイクルに対して2018年にマイナーチェンジ、2016年にフルモデルチェンジも入ったため、2022年までは次回モデルチェンジが予測されず、スイフトの競合相手・値引き交渉の材料としては弱いですが、その頃が近づいたら思い出してもいいでしょう。

値引き交渉では「新型のヴィッツ(ヤリス)やフィットが気になるので待ってもいいのだが、覚悟を見せてくれるなら、迷いを断ち切ってスイフトに決めてもいい」などとアプローチしてみましょう。

ヴィッツやフィットのフルモデルチェンジ情報は、その数か月前には分かるため、新型ヴィッツ(ヤリス)やフィットの発売前から発売直後までが、スイフトの値引き交渉におけるゴールデン・タイムとなります。

スイフトのディーラーオプションからこれだけ値引きが出来る

スイフトのディーラーオプション値引き

スイフトの値引きは車両本体以外にも、スイフトに装着するディーラーオプションからも値引きを狙えます。

スイフトのディーラーオプション
フロアマット(ジュータン)
ドアバイザー
ナンバープレートフレーム(ロックボルト付)
エントリーワイドナビ+ドライブレコーダー
ボディーコーティング(3年サポート)
オプション合計金額 296,810円
スイフトのオプション値引き 59,000円~89,000円

スイフトは車両本体からの値引きに加えて、ディーラーオプションからも値引きしてもらうことが可能です。

メーカーオプションと異なり、スイフトのディーラーオプションはディーラーが直接仕入れていることから利益率が高く(約50%と言われます)、値引きに融通が利くのです。

なので、ディーラーオプションをたくさんつけるほどディーラーの利益率が上がるため、スイフトに値引き交渉のポテンシャルが高まることになります。

スイフトに上記のディーラーオプションを選択した場合、ディーラーオプションの合計金額から約20~30%が値引き相場となっているので、およそ5.9万円~8.9万円の値引きを見込めます。

中でもディーラーオプションのトータルコストを押し上げるカーナビは、本体原価が約30%とその利益率が頭抜けて高いため、ディーラーオプションで装着すれば、それだけ大きな値引きを期待できるでしょう。

また、ボディやガラスなどのコーティング、メンテパック等の金額はほぼ人件費なので、そこから大幅な値引きを狙うことが可能です。

これらディーラーオプションからの値引き金額も考慮に入れながら、スイフトの目標値引き金額を設定するといいでしょう。

スイフトのメーカーオプションから値引きは出来ない?

スイフトのメーカーオプションは、メーカーがスイフトの新車を製造する段階で造りつける関係で、スイフト車両本体と同等となるため、ディーラーオプションほど大きな値引きは期待できません。

ディーラーがスイフトの新車をメーカーから仕入れる際の原価率は、車両本体価格の約85~90%と言われており、差し引き10~15%が利益率すなわち値引きの余地となります。

スイフトのメーカーオプションはたくさんつけたからと言って値引き率が大きくなることは期待できませんが、それでも10%程度の値引きは狙えるでしょう。

言うまでもなく、値引きしてもらえる範囲はその場その時のディーラー事情を深く関係があり、スイフトの車両本体から何%、オプションから何%、などと明確に決まってはいません。

スイフトの値引き配分は運やタイミング、ディーラーの内情によっても異なるため、各オプションからの値引きはあくまで参考ながら、スイフトのトータル値引き目標金額を設定して、その達成を目指して値引き交渉に臨みましょう。

スイフトの在庫車は驚愕の最高値引き○○万円以上!

在庫車の最高値引き

メーカーはスイフトの生産台数を決めたら、それを各ディーラーに割り当て、各ディーラーはそれを営業マンたちに販売ノルマとして割り当てます。

営業マンはノルマ分のスイフトを頑張って販売するのですが、ノルマを達成できないと、それだけスイフトが在庫車として残ってしまいます。

在庫になってもすぐに売れればいいのですが、長期間在庫になっていると、ディーラーにとってはコストがかさんでしまいます。

工場から出荷されたスイフトは、完成検査から9ヶ月が過ぎると有効期限が切れてしまい、スイフトの新車登録には車両本体を陸運局まで持ち込まねばならなくなります(期限内であれば書類のみで新車登録が可能)。

ディーラーとしてはそんなコストや労力をかけられないため、スイフトを期限前に自社登録して実績だけ作り、中古車オークション等へ売却してしまいます。

そういう事態を避けたいディーラーはスイフトの長期在庫を抱え込まないよう、どうにか売りたいと考えていますから、そうした在庫車スイフトを商談のターゲットにできれば、最高値引きも十分に狙うことができます。

スイフトの在庫車値引きは、オプションも含んで15万~20万円の最高値引きが見込めます。

フルモデルチェンジから2年近くが経過してモデルサイクルの中間にさしかかろうとするスイフトであれば、在庫車値引きとして20万円以上の値引きも決して不可能ではありません。

オプションなし!下取りなしでスイフトの値引き相場はいくら?

先ほど、各オプションの値引き相場を紹介しましたが、今度はスイフトに何もオプションをつけず、かつ下取りなしで車両本体から純粋に引き出せる値引き相場を、グレード別にまとめました。

グレード別スイフトの下取りなしの値引き相場
1.2XG 14~18万円の値引き
1.2XL 16~20万円の値引き
1.2RS 18~22万円の値引き
1.0RSt 18~22万円の値引き
ハイブリッドML 18~22万円の値引き
ハイブリッドRS 19~23万円の値引き
ハイブリッドSG 17~21万円の値引き
ハイブリッドSL 20~24万円の値引き
スイフトスポーツ 21~25万円の値引き

ディーラーが新車のスイフトを仕入れる原価は、ディーラーの販売力(仕入れ台数)による差はあるものの、およそ85~90%となっています。

現状におけるオプションなし&下取りなしのスイフト値引き相場は、グレードごとに上記の通りとなっています。

今後、モデルチェンジが近くなれば、下取りなしのスイフトでも値引き幅が増大するチャンスがあります。

ただし、黙っていても上記の値引き相場どおりの値引きをしてくれる訳ではないため、値引き交渉に気を抜かず、スイフトからMAX値引きを引き出したいところです。

決算値引きが最強説!スイフトの決算値引きは実際いくら?

スズキの年度末決算月である3月と、半期決算の9月が近づいてくると、販売台数を稼いで業績をよく見せよう、と大胆な決算値引きも辞さない売り込み攻勢を繰り出してきます。

どっちの決算期でもスイフトの決算値引きは見込めますが、3月の年度末決算期の方が、より多くスイフトの決算値引きが報告されています。

2018年3月の決算期には、フルモデルチェンジ(前年9月)から1年未満にもかかわらず、スイフトスポーツから約23~29万円以上の決算値引きも複数報告されました。

中にはスイフトスポーツから、約20.2万円分のディーラーオプションをつけて、総額29.7万円の決算値引きを達成している事例もあります。

今後も9月の中間決算期や3月の年度末決算期には、20万円以上、他の要素も重なるなどすれば30万円以上の決算値引きも可能性が出てくるため、ライバル車やスズキ同士の競合もうまく活用して、スイフトから決算値引きの限界額に挑戦しましょう。

スイフトを限界値引きで購入しても下取り車で損したら意味がない

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