スイフトの評価集

スズキ スイフトの新車乗り出し価格は?見積もり書を公開

スイフトの乗り出し価格が気になっていませんか?

スイフトの見積書を公開しますので、新車購入時の参考にどうぞ!

スイフトの総額は?見積もりで分かる新車乗り出し価格一覧

スイフトのグレード別の乗り出し価格一覧です。

車両価格+オプション (フロアマットのみ) 価格+税金・登録諸費用の合計額から目標値引額を差し引いています。

スイフト XG の乗り出し価格

車両本体価格 1,540,000円  (CVT)
メーカーオプション 22,000円(ピュアホワイトパール)
ディーラーオプション 14,795円(フロアマット)
自動車税種別割 8月17,700円
自動車税環境性能割 38,300円
自動車重量税 24,600円
自賠責保険料 27,770円
登録諸費用 50,515円
リサイクル預託金 7,250円
諸費用合計 166,135円
車両値引き ▲220,000円
オプション値引き ▲3,000円
スイフト XG 乗り出し価格 1,510,000円(端数カット)

あすか
値引き合格ラインを達成できれば、スイフト XG の乗り出し価格は総額151万円です!

スイフト RS の乗り出し価格

車両本体価格 1,768,400円  (CVT)
メーカーオプション 22,000円(ピュアホワイトパール)
ディーラーオプション 14,795(フロアマット)
自動車税種別割 8月17,700円
自動車税環境性能割 44,300円
自動車重量税 24,600円
自賠責保険料 27,770円
登録諸費用 50,515円
リサイクル預託金 7,250円
諸費用合計 172,135円
車両値引き ▲220,000円
オプション値引き ▲3,000円
スイフト RS 乗り出し価格 1,770,000円(端数カット)

あすか
値引き合格ラインを達成できれば、スイフト RS の乗り出し価格は総額177万円です!

スイフト ハイブリッド RS の乗り出し価格

車両本体価格 1,879,900円
メーカーオプション 22,000円(ピュアホワイトパール)
ディーラーオプション 14.795(フロアマット)
自動車税種別割 8月17,700円
自動車税環境性能割 15,500円
自動車重量税 7,500円
自賠責保険料 27,770円
登録諸費用 50,515円
リサイクル預託金 7,250円
諸費用合計 126,235円
車両値引き ▲220,000円
オプション値引き ▲3,000円
スイフト ハイブリッド RS 乗り出し価格 1,810,000円(端数カット)

あすか
値引き合格ラインを達成できれば、スイフト ハイブリッド RS の乗り出し価格は総額181万円です!

スイフト スポーツ (MT) の乗り出し価格

車両本体価格 2,017,400円
メーカーオプション 22,000円(ピュアホワイトパール)
ディーラーオプション 20,515(フロアマット)
自動車税種別割 8月17,700円
自動車税環境性能割 50,000円
自動車重量税 24,600円
自賠責保険料 27,770円
登録諸費用 50,515円
リサイクル預託金 7,760円
諸費用合計 178,345円
車両値引き ▲220,000円
オプション値引き ▲4,000円
スイフト スポーツ (MT) 乗り出し価格 2,010,000円(端数カット)

あすか
値引き合格ラインを達成できれば、スイフト スポーツ (MT) の乗り出し価格は総額201万円です!

スイフト各グレードの新車総額を比較

スイフト各グレードの新車総額の比較です。

  • スイフト XG 1,510,000円
  • スイフト RS 1,770,000円
  • スイフト ハイブリッド RS 1,810,000円
  • スイフト スポーツ (MT) 2,010,000円

スイフトの価格帯は軽スーパーハイトワゴンと大差なく、コンパクトカーとしては買いやすい設定になっています。

総額約150万円で買えるXGでも一通りの装備は揃っているので、お買い得です。

ただしリセールバリューは低いので、乗り潰すつもりで購入した方がいいでしょう。

RSは内外装や足回りがスポーティーなので、車好きにはこちらのグレードが刺さるはずです。

XGと比べやや割高感がありますが、リセールが高いので結果的に割高感は消えます。

RSより4万円高いハイブリッド RSは更にリセールが高くなるので、このグレードが本命でしょう。

スイフト スポーツは今や数少ないホットハッチの1台で、走行性能に対して約200万円の乗り出し価格は大変リーズナブルです。

リセールバリューもそこそこ期待できるので、買って損はありません。

下取り車があるなら、さらに新車が安く買える

新車を買うなら、購入価格も気になるところではないでしょうか。

もし下取り車があるなら下取り車を高く売ることで、トータルで新車を安く買うことが出来ます。

実は値引きよりも下取り車の方が、新車を安く買うには重要なのです。

ディーラーで査定した下取り車の価格は、かなり低く見積もられています。

何故かと言うと、再販するにしろオークションに流すにしろ、人件費や車両保管、整備等の経費がディーラーの場合非常に多く掛かってしまいます。

そのため、下取り車の査定金額は低くなってしまうのです。

反対に買取専門店なら、買取った中古車を在庫させずに、すぐにオークションに出す事が出来るので経費がディーラーより掛かりません。買取専門のため余計な経費は掛けないので、その分査定金額は高くなります。

この買取店の金額とディーラーの査定額を比較すると、平気で20万円以上安く見積もられる事があります。

ただ、自分の車の相場が分かっていないと、ディーラーの査定額が高いか安いかの判断が出来ません。

そこで、管理人が毎回利用するのが一括査定の「ナビクル車査定」です。わずかな入力時間ですぐに自分の車の買取金額が表示されます。

ナビクル車査定 概算価格

この時は、ディーラーで76万円で査定されたフィットシャトルが、上記のように最高96万円の買取金額が付きました。

そこでディーラーに「買取店で96万円の金額がついている」と伝えた所、95万円までディーラーの査定金額がアップしました。

ナビクル車査定の買取金額をディーラーに伝えただけで、なんと19万円もアップしたのです。とても簡単なので、ディーラーの下取り金額をアップさせるにはオススメの方法ですね。

ちなみに実際に買取店に査定してもらった所、最高で108万円の金額を付けた買取店があったので、そこに売却しました。

どちらに売るにしろ、ナビクル車査定はオススメできます。

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新車の納期が長い・新車が高いなら新古車も選択肢に入れてみる

ガリバーの中古車ご提案サービスなら希望する車種や条件、予算などを伝えれば、 ぴったりの中古車を無料で探してくれます。

なので自分で1台1台中古車を探したり、比較する手間や時間が掛かりません。

また、現在新車の納期が長いため中古車需要が高く、本当に程度の良いお買い得な中古車は非公開車両として中古車販売店に並ぶ前に売れてしまいます。

そう言った市場に出回る前の非公開車両も優先的に紹介してくれるので、よりお得な中古車を提案してくれるでしょう。

「燃費のいい車を探して」「予算50万以内で荷物を積める車を探して」と言ったリクエストも可能です。中古車探しで気になる事は、なんでも相談してみるといいでしょうね。

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当サイトのスイフト値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がスイフトを限界値引きで購入しています。

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